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筆おろしフェラの思い出5~手コキ、そして三度目の射精!~(画像有:制服ぶっかけ+アヘ顔)

玲水「冒頭はこちらですわ。そして今回はとっても激しい手コキですわよ~ laughing

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 射精直後の敏感な性器を、ぬめる手で熾烈にしごかれる、その連続的な快感の衝撃!
 オレは半ば白目を剥き、

「うぉっほぉーっ! うぉおぉおおおぅ!」

 下劣な叫びと共に、乙女の制服に包まれたこの体を、雄の本能で熾烈に波打たせていた。

「ぁはっ、早也加ちゃん素敵ですっ! 我が校の制服から、殿方の臭いをそんなに放って……ぁはははぁっ」

 玲水の手コキの速度も、どんどん猛烈さを増していく。
 はたからこの様子を見たら、あまりの熾烈さ、みっともなさに、誰もが失笑するだろう。

 やがて、また下半身に熱い膨張。
 オレの動きは猛烈さを極め、尻でもって小刻みにジャンプする有り様になっていた。

「ぅおぉおぉぉぉぉおおほぉぉおっ!」

 その一段と大きな雄たけびのせいで、玲水はオレの絶頂が近いことを悟ったのだろう。

「あ、イきますのね……ふふふっ、こうすれば……」

 玲水はすっと、アレをオレのほうへ向ける。

 そして、三度目の絶頂。
 オレは後ろ手を頼りに、全身を弓なりにのけ反らせ、自分の制服めがけて、真っ白な愛の矢をぶっ放ちつづける。
 染みひとつない乙女の制服を、雄の欲望のかたまりで穢してしまう、その背徳感が、射精の勢いを増幅していた。

「ふふふふ、ご自分の精液をご自分の制服にぶっかけるのって、どんなお気持ちです?」

 なにか悩ましい言葉を返そうとするものの、なにぶんオレは絶頂のさなか。
 白いものを撃つたび、

「ぉほぁっ! ぅわわっ! ぉおっ!」

 などと、自分で自分が可笑しくなるような声を出すことしかできない。
 玲水はオレのダサい声を聞いて、クスクスと小さく笑っていた。

「あははっ、ペ・ア・ル・ッ・ク、ですわねっ」

 彼女が笑っていたのは、オレの声のせいだけではなかったらしい。

「はヒっ……ぁはクっ……ヒふっ……」

 体を情けなくヒクつかせながらも、ふっと玲水の視線が差すほうに目をやると、
アヘ顔ぶっかけ
 悩ましい笑顔の玲水と、無様なアヘ顔のオレが、制服にこびりついた精液を朝陽にきらめかせ、仲良く並んでいた。
 ふたりとも、精液だらけの制服……だからペアルック、か。

 オレはドサッと体を倒して玲水に抱きつくと、その豊かな胸に顔をうずめる。
 前代未聞の衝撃を、三度にわたってくぐり抜けさせられたオレの体……
 その空虚な心細さに震える心を、上質なパンケーキのような温もりが慰めてくれた。

「刺激が強すぎましたのね……ふふ、そんな早也加ちゃんも愛らしくてよ」

 髪を撫でられると、

「うぅっ、えくっ……」

 むずがゆい愛しさに、思わず嗚咽してしまう。

「遅刻、ですわね……」

 オレを愛撫しながら、玲水が秘めやかにささやく。
 これがオレと玲水、最初の遅刻だった。

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