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男の娘×女の子のコスプレらぶえっち! セーラー服にぶっかけ!【COS-JK-12】

夕菜「冒頭はここだよん。さ、今日はコスプレペアルックエッチよ~」

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 私と雅加は、テーブルの上に身を横たえて、子猫のようにじゃれ合っていた。
 まったく同じ型のセーラー服を着ていると、制服なのに、一種のペアルックのようにも感じてしまって、その倒錯感がたまらない。
 お互いのスカーフの端をそれぞれの口にくわえると、隠微な一体感で胸がいっぱいになる。

「亞花音っ……はあっ、はぁー……カハイイよ(カワイイよ)……あぁっ」

「赤いいふぉへ(赤い糸で)、うしゅはれへるうぃはい(結ばれてるみたい)……気ほひぃ(気持ちいぃ)。ああぁんっ……」

 太ももと太ももをこすり合わせる行為は、もう一生続けていたいほどの気持ち良さで……。
 私たちはきつく抱きしめ合い、お互いのセーラー服の感触を味わいながら、さっき知ってしまった太ももの美味を、思う存分堪能していた。
 お互いの口から胸へ、交差する形で伸びるスカーフを、ゆらゆらと不安定に揺らしながら。

「亞花音ぇっ! ああぁーっ……亞花音のふふぉもも(太もも)……しゅべしゅべしててきほぃよふぎ(すべすべしてて気持ち良すぎ)……はぁぁー」

「ますぁかのふゅとももらっへ(雅加の太ももだって)……、はぁーはぁーっ、おんらろほみふぁいで(女の子みたいで)……きほひいぃよぉ(気持ちいいよぉ)……」

 そう。先生の太ももなんて、毛むくじゃらでキモチワルいだけだったのに!

「亞花音っ……亞花音ェっ」

 上半身を烈しく愛撫されると、

「ひゃ、んっ!」

 乳首がセーラー服の生地とじかにこすれて、新鮮な刺激に全身がビクッとする。
 そのせいで、スカーフがふわりと私の口から抜けてしまう。
 すると雅加も口からスカーフを離して、汗ばんだ熱い表情で私を見つめてきた。

「亞花音、こっちので繋がろう……」

 そして、また極限まで勃起した自分の大事なものを見つめる。
 射精してからまだ数分しか経っていないのに! 男の子の性欲は、女の子以上に扱いにくいものなのかもしれない……と、思った。

「い、いいよ。私も雅加と、ひとつになりたい」

 私も、涙と汗に濡れた顔で、雅加を見つめ返す。
 きゅんきゅんと、互いの胸の高鳴りが、体のほてりが、ありありと伝わってしまう距離。

 短いスカートは、私たちの愛の乱舞に乱れて、スカート本来の役割を果たしていない。
 裾の下あたりからは、熱く蒸れた私のが、外気にされされていた。

「い、挿れるよ」

「うん」

 私が歯を食いしばってうなずくと、雅加は意を決したように、私の入り口に、その真っ赤に腫れた先端を押しつけてきた。

「あアっ! 亞花音っ」

「ひゃっ……はぁあっ、はぁっ」

 ふたりの全身から噴き出す汗。
 甘すぎる前戯によって、すでに極限まで緊張しきっていたふたりの性器は、軽く触れ合うだけでもう、強烈な性の感激をあげてきた。

 今度は雅加が歯を食いしばり、刺激と戦うようにして、少しずつ挿入を試みてくる。

「ぐわぁっ! もう少しで、亞花音のなかに……」

「はぁあっ、あぁあんっ! 雅加、奥までっ……お願いぃっ」

 1センチ、また1センチと、雅加の大事なものがはいってくるたび、私の体に甘くて悩ましい衝撃がはしる。

「亞花音の体のなか……くゎぁっ、甘くって……熱くて、すごっ……あぁあっ」

「雅加ぁっ! 雅加のっ……柔らかくて熱くてっ……はぁあんっ、先生のより、太ぃっ……」

 半分くらい挿るころには、私たちはもう、互いの体をしっかりと抱きしめて、その温かさでもって、悦楽の責め苦に耐えしのんでいた。

「はぁはぁ……亞花音、亞花音……亞、花、音……っ!」

 雅加は私をひときわ強く抱きしめたかと思うと、一気に、腰を私のほうへと押しつけてきた。
 ぐちゅっ……と、生々しい音が鳴ると、

「きゃはああーっ!」

 奥まで挿ってしまった衝撃に、私は悲鳴に近いあえぎ声を出してしまう。

「うグぁあっ! はぁっくっ……亞花音のっ、なか、すごっ」

 身も心も溶かすような、なまめかし感嘆のなか──
 幸せそうに感激してくれる雅加に、私は申し訳なさを感じてしまった。

「はぁあぁっ! ご、ごめんねっ、処女膜、もうないの」

 その言葉が、雅加に火をつけてしまったようで、

「そんなのどうでもいい! ぅぅあはぁあっ!」

 彼は両方の脚を、私の後ろへと回してきた。
 私の熱く濡れた部分が、雅加の性器を根本まで呑み込んでしまい……

「雅加あっ! あ、あヒっ……ひぇえぇーっ!」

「ぐわぁっはぁっ! 亞花音の奥っ……! がぁぁっ」

 命を真っ二つに割られて、その上に新たな命が降誕してくるような、重くて鈍い痛みを伴った、爆発的な悦楽。
 死ぬような、生まれるような、前代未聞の刺激がもう、怖くて、心細くて……
 ふたりは互いの顔を、間近でしっかりと見つめ合う。

「女の人のっっ……いちばん綺麗であったかい所っ……気持ちいいよ……ぁはぁっ!」

「嬉しい! はぁっはあっ! 雅加っ、このまま私を変えてっ……!」、

 全身を引き裂く理不尽な官能のなか、ふたりはそれでも、笑顔だった。

「ははははっ、はぁ、はぁー……汗って、こんなふうに流れてくるものなんだね」

「うふふふっ、セーラー服と私たち、汗でひとつになってるみたい」

 ふたりして、セーラー服のままシャワーでも浴びたのか、というほど、私たちの全身は汗でずぶ濡れになっていた。
 照れくさそうに笑う私が、また雅加の性欲に火をつけてしまったらしく、

「あぁッ、亞花音! くはぁっ」

 彼は余裕のない表情で、私の背中に回した足を動かしてきた。
 すると当然、私たちの結合部は、ピストン運動による快楽にさいなまれることになる。

「やぁアんっ! 雅加っ! あはぁっ! もっと優しくっ……くはぁっ! ひゃんっ!」

「ぐはぁっ! ぁああっっ! 烈しくっ動いてるのはっ……ぐわっはぁっ、きっ、君のほうだよ亞花音っ! ぁあっ!」

 破裂しそうになる心を必死に制して、あえぎながら下半身を確認してみる。
 ──確かに、より積極的なピストン運動を行なっているのは、私のほうだった。

 ぱんっ、ぱんっと、セーラー服とセーラー服がぶつかるたび、くちゅっくちゅっと結合部が鳴り、同時に、ふたりの眼からは重い涙があふれ出てくる。
 それはきっと、心の奥底を理解し合える相手と、こうして合体している感激のせい。

「雅加っ! 好きっ……はぁっ、あっ! あアんっ! きもちぃっ……!」

「うわぁっ! 亞花音のなかっ、愛しすぎてっ……っはぁあっ!」

 快楽と感激に押し流されそうになりながらも、私たちはしっかりと自分を保ち、愛の交歓によって産まれる快楽を、体で、心で、あますことなく味わっていた。
 こんなふうなが効くのは、ふたりともじゃないからだと思う。

「ああっ! 雅加ァっ、私幸せぇっ! あはァっ! こんなっ、こんなふうに感じちゃうなんて!」

「あハぁっ! 亞花音とボクっ……心と心が共鳴してっ……わかるっ!?」

 傷だらけの雅加と私。哀しい共通点ばかり。
 その傷と傷が摩擦して、共鳴の輝きを放っていた。

「雅加っ! 心が共鳴してるうちにッ──はぁあぁっ!」

「うんっ、わかってる……くはあぁっ!」

 ふたり、ここぞとばかりに互いのセーラー服を握りしめて、腰の動きに狂気じみた烈しさを加えていく!

「イっ……私もうイっちゃっ──ぁはぁあぁぁーっ!」

「あぁああぁっ、亞花音! 一緒にっ──」

 結合部の熱さと、煮え湯のように高揚する下半身の悦楽!
 それがいよいよ頂点に達するか達さないかというとき、私は叫んだ──

「かけてっ……セーラー服にっ」

 さっき、あれほど理不尽に感じた、コスプレ衣装への射精。
 それが今は、この清楚なセーラー服を、雅加の精で穢してほしいって、心の底から望んでいた。
 きっとそれは、私を穢したあいつらの行為を、雅加との愛によって踏みにじりたかったから。

 雅加は狂ったようなピストン運動を最後に、私のなかから性器を引き抜く。
 そして、私の肩をつかんで、体と体を少しだけ離すと、

「あああっ……あはぁーっ! ぐぁあぁーっ!」

 どぴゅっ、じゅぴゅっ、ぷしゃーっ……
セーラー服ぶっかけ画像
 セーラー服とセーラー服の間にできたわずかな隙間めがけて、白く輝く熱いものを撃ち放ってきた。
 同時に私も、

「ああぁぁっはぁあぁぁっ! 雅加の真っ白で綺麗ぃっ! ああぁあぁんっ!」

 全身をガクガク揺らして、壊滅的な絶頂に感激していた。
 透明な粘液を、短いスカートにどろどろとこぼしながら。
 その打ち震える心で、雅加の射精がセーラー服を穢していく様を味わうのは、とても難しかった。

「亞花音っ! はぁっ! くぁっ! おわぁっ!」

 長い長い雅加の射精。

「溜まっちゃってたの?」

 と、そのいきり立った先端に手を触れるけど、射精中の男の子はそれだけで大きく刺激されてしまうらしく、

「くはぁあぁーっ! 亞花音ぇっ!」

 ブピューッ!
 ──私の指の隙間から飛び出す勢いで、また激しい精が火を吹いてきた。
 あまりの熾烈な射精に、私だけじゃなく、雅加のセーラー服までもが白くて濃いものでホイップされていく。
男の娘セーラー服ぶっかけ
 私たちは汗に濡れた悩ましい表情で、可愛いセーラー服が使い物にならなくなっていく様を、しっかりと心に焼きつけていった。

sparkling_heart

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