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精子をぶっかけられた無数のコスプレ衣装!【COS-JK-8】

夕菜「冒頭はここ。あー、今回はなんか、ただただ悲惨なだけかも……。まあ、ぶっかけ画像が見どころかな?」

droplet

 汗と精液に、潮と愛液──
 若い男女の排出した汁によって、廃棄物になってしまったコスプレ衣装が、至るところに散らばった部屋。
 私はその中央で、ぐったりと白い天井を眺めていた。

 先生やクラスメイトはすでに服を着て、窓の前のほうへ集まっている。

「オレもいつか引きこもり少女とヤってみてぇ」

 男子の一人が締まりのない声でつぶやくと、アケミが彼を肘でつつく。

「こらぁっ! 私がいんのに、いっつもそういうコト言うんだからっ!」

「じゃあさアケミ、オレのために引きこもってくれる?」

「バカっ!」

 アケミの平手が、彼の頬を軽快に打つと、緩い笑いが巻き起こった。
 犯され、力尽き果てた私の近くで繰り広げられる、チャラチャラした痴話喧嘩。
 それが私のみじめさを増幅してくる。

 先生はすっかり元の優しい表情に戻って、

「こらこら、そういうケンカはデートの時にでもしなさい」

 なんて、白々しい注意をしてみせる。

 私はといえば、絶頂の後の虚しさに打ちひしがれながら、

「ぁあぁっ、はぁーっ、はぁー」

 はしゃぐ男女のそばで、無様な息を吐きつづけていた。
 クラスメイトたちが次々に窓から下りていくと、先生は最後に私を見下ろして、

「岩沙、わかってるだろうが、明日学校に来なかったり、今日のことを誰かにチクったりしたら、お前がオレの下で腰振ってる動画、ネットに流すからな」

 そんな冷たくて恐ろしい警告を最後に、自分も梯子を下りていく。

 静まり返る部屋。最後の最後に、生徒たちのこんな会話が聞こえてきた──

「そうだ、今度、そのの奴のうちにも行ってやろうぜ!」

「いいねぇ、おいアケミ! お前、園を逆レイプしてやれよ!」

「えーやだー」

「バーカ、アイツは脱ヒキしたんだよ」

 園君というクラスメイトは、私よりも前に不登校になって、そのまま退学していった。
 性格や境遇が似ていることもあって、たまに私にメールをくれたりする。
 さっき先生が、
〔同じクラスから不登校児を二人も出しちゃいけない〕
 とか言っていたけれど、そこでいうというのは、まさに園君のことを指している。

 厚い雲に覆われた昼間の、薄明るい光が差す部屋。
 部屋や体にぶたまけられた、三人分の精液の臭いがうっとうしい。

 精液も、汗も、体臭も、時間が経つにつれ、その悪臭を濃くしていく。

「くっ」

 気持ち悪くなって、ゴミ箱に吐いてしまおう、と、体を起こすと──
 目に入ってくるのは、潮や精液の染み込んだ、大事なコスプレ衣装たち。

 歪みきった快楽に溺れ、心が壊れかけていた私は、目を覚ますように現実に引き戻され、

「ううぅっ! おぇっ」

 ゴミ箱めがけて這いずると、胃の中の物を思いっきり排出していった。

 そうだ。私は凌辱されたんだった……と。
 その事実を心に受け入れると、悔しさと気持ち悪さが止まらない。

「ぐぅえぇーっ! ごほっ……おェーっ! ぐぷっ……げえぇえっ」

 吐いて吐いて、もう、凌辱された事実自体、吐きだし切ってしまいたかった。
 でも、小食な私の嘔吐は、すぐに終わってしまう。

 吐き気が収まると──この胸には、余計に救いようのない絶望が押し寄せてくる。
 もう、純潔だった私には戻れない。二度と、永遠に。

 せめてコスプレして、無垢な処女アニメキャラを演じたい──
 そう思ってコスプレ衣装たちに目をやるけど、
コスプレ衣装ぶっかけ画像
 もう、すべての衣装に汚らわしい汁が大量にかかってしまっている。
 私は取り乱して、

「いやぁーっ! いやっ! えくっ……ぐすっ」

 泣きながら、の山を漁るけれど……
 やっぱり、どれもこれも、もうダメ。

「や……やだっ……」

 私はもう悲しくてたまらなくて、さっきまで着ていた、破れた巫女装束を手に取る。
 破れた白衣や袴は、男子二人の精液にまみれて、ほとんど原形をとどめていない。
 それでも、

「ぐすっ……すーっ……すぅ……っ」

 袴と白衣のを嗅ぐと、まだ、私がさっきオナニーしたときの、汗や愛液の匂いが、そこはかとなく感じられる。
 私は片手で巫女服を抱きしめると、

「はぁ、はぁっ……すーっ、はぁー、はぁっ」

 もう片方の手で、穢され、破られてしまった下半身の裂け目をまさぐりだした。
 の綺麗な巫女装束と、純潔だった自分に想いを馳せながら──。

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夕菜「はい。オナニー中にぶった切るのはアレだから、本格的に前に〔つづく〕にしちゃおうっていう企画ね、これは」
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