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SMプレイ! 巨乳お嬢さまに無理矢理アナルを犯される男の娘!【後編】

前編はこちら

 得体の知れない予感に、水穂は情けなく震えていた。

「あなたの心を殺して私の性奴隷にするの」
ペニバンお嬢様裸画像
 ペニバンを腰に装着した紅羽の姿に、水穂は目を見開いて怯える。

「え、い、ぃやっ……! そんなのれたら、壊れちゃうよ」

「大丈夫……よっ!」

 紅羽はついに、水穂のアナルにペニバンを挿入、ずぶずぶと、少しずつ奥へ奥へと進入させていく。

「いぃぃいやぁああぁっ! はぁっはあっ! 壊れちゃう」

 水穂は新鮮な痛みに、身をよじってガクガク震えていた。

「ふふ、これであなたはもう、アナルへの刺激なしには生きられなくなる……」

「あぁ、あはぁっ」

 水穂は漂白された顔でよだれを垂らす。
 それを見た紅羽は、

「死ねぇっ! 壊れろっ!」

 男さながらの動きで、アナルを壊すように腰を動かしていった。
 水穂は鮮烈な激痛に顔を歪め、

「やぁあっ! ダメっ! あはあっ……あヒぃぃーっ」

 などと奇声をあげながら、じたばたと暴れていたものの……

「はぁ、ぁはっ」

 徐々に抵抗する力を失くし、アナルを突かれるリズムであえぐようになっていく。
 やがて、紅羽の腰の動きも熾烈なものとなり、

「もうすぐあなた死ぬわよぉお」

 目の前の無垢な少年を我が物にする興奮に、華美な目をぎらつかせていった。

「はぁ……ぁはああっ……あ、ボ、ボクっ、イ、イっちゃっ……」

 スカートと性器ペニスとの擦れにより、水穂のセックスは今にも絶頂に達そうというところ。
 紅羽はそれを見ると、

「イくわっ!」

 高らかにそう宣言し、腰を振りながらペニバンの脇をいじる。
 次の瞬間、どぴゅっ、ぶぴゅっ──と、熱い液体が勢いよく水穂のアナルへと注ぎ込まれていった。
 紅羽は射精機能付きのペニバンに、あらかじめ、自らの愛液を溜めていたのである。

「あはぁっ──気持ちぃっっっ──うわぁっはっ──はヒッッッ──」

 死んだ目をした水穂は、自分の体内めがけて強烈なものが注がれてくるのを、壊れゆく心で感じていた。
 彼自身も、プリーツスカートに刺激されたペニスから、熱い精液を放出しながら。
 紅羽もまた、双頭のペニバンの刺激によって絶頂を迎え──

「はぁ、はぁぁっ……ど、どうだったかしら? 私の愛液の味は」

 多量の蜜を垂らしつつ、平静を装って訊く。

 自らの射精によってセーラー服をどろどろに汚した水穂は、ドサッと体を横たえ、
男の娘セーラー服ぶっかけ画像
「はぁっ、はっ、はヒっ──お、おしりが、とっても……美味しい、ですっ」

 と、死んだ顔で答えた。
 紅羽は彼のその不様な姿を見下ろし、

「ふふっ、私の奴隷になる?」

 と妖しげに訊く。

「…………ど……れ…い?」

 水穂はぐったりと放心し、唾を垂らしたまま訊き返す。
 紅羽はとても優しい動作で、水穂の傷ついたお尻を撫でながら、

「あなたを私のたのだけの性奴隷にするの」

 と、艶めかしく目を細めて言った。

「はぁっ、はぁー……ぼ、ボクを、紅羽さんの奴隷にして、下さい」

 死んだ目で従順に答える水穂を見ると、紅羽は彼の唇にキス。

「よく言えました。今日からあなたは私の奴隷ね」

 そうして、契約とばかりに、彼のお尻にを突き挿した。
 正確には、ふさふさのしっぽが付いた、淫らな電動バイブである。

「こ、こんなのっ、恥ずかしいよっ」

 水穂は自分のお尻を見ると、恥ずかしさに頬を赤らめながら震える。

「いいわよ、その調子でお尻を振ってみなさい」

 紅羽が薄笑いしながらバイブのスイッチを入れると、すぐに水穂が暴れ出した。
 飼い犬のしっぽを、愛らしく振りながら。

「いやっ、ああっ! なに!? なにこれっ!? ぁはっ! きゃんっ!」

「そのバイブ、媚薬が塗ってあるの。暴れれば暴れるほど、刺激が増していくわよ?」

「ぁああっ! ひどっ……あンっ! ひゃっ! きゃっ!」

 精子にまみれたセーラー服姿で、尻尾をつけてのた打ち回る少年の姿。
 それは紅羽にとって、最高のご馳走であった。

「ふふっ、とっても可愛いわよ」

 彼女がそっと、彼のスカートにも媚薬を塗ると、

「ああっ! うわぁああぁぁあっ! きゃんっ! ぁあっ! すごっ……気持ちィイイィイイイイっ!」

 媚薬の染みたスカートと擦れる男性器が、水穂を無間の射精地獄へと堕とし──
 彼は白いものをあちこちに撒き散らしながら、犬のように暴れ回りだした。

「騒々しい子ね! 鎮まりなさい! みっともなくてよ!?」

 そしてまた、容赦のない鞭責め。
 その夜、水穂の涙と悲鳴が途絶えることはなかった。

【FIN】

紅羽「最後だけれど、どうも初めまして。私たちのSMプレイ、いかがだったかしら?」
水穂「作者さん、SMを書くのは初めてだったらしいです。それでも楽しんでくれた人は、ランキングバナーをクリックして応援して下さいね~」
紅羽「それではまた会う日まで、ごきげんよう」




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