他サイト様の更新情報
Powered By 画RSS

無人の校舎でガチ百合エッチ! 乱れるボレロ制服【熟女JK6-3】

羽莉「冒頭はここね。さぁ、今回はいよいよレズエッチよ!」

heart_eyes

 どんなに体と体のスキンシップを楽しんだって、すべては前戯の域を出ないことが、人間の悲しいところです。
 結局は、性器によって高みに達さなければ、満足できないのですから。

 私たちはすっと動きを止めると、

「羽莉、私もう……」

「私も。ねえ、指で、する?」

「同じこと考えてた」

 互いの意思を確認し合い、お互いの背中から離した手でもって、大好きな少女の秘部に触れます。

「きゃっはぁアんっ! 羽莉ぃっ」

「はぁぁあっっ……! な、なずなっ」

 それまでの愛の交歓によって、極限まで機敏になっていたは、指先が触れるだけでもう過剰反応──
 それはもう、感電でもするように、体の中央から全身へと、性の刺激をはしらせてきました。

 快楽によってのけ反ってしまわないように、私たちはもう片方の手でしっかりと抱き合います。
 そして、ぐぶじゅっ……と、指先を同時に奥へと挿し込みました。

「いやあぁぁーんっ」

「ぁヒぃぃーっ」

 羽莉を求める私の膣が、私を求める羽莉の膣が、待ち望んでいた刺激に歓喜をあげて、私たちを甘く叫ばせます。
 最初は恐る恐る、指を動かしだす私たち。

「あはぁぁっ、きもちぃ、きもちいいっ!」

「私も! もっと、もっとぉ」

 でもあまりの気持ちよさに、指の動きはすぐ達者になっていきました。

 ふたつのジャンパースカートの中から聞こえてくる、くちゅくちゅ、ちゅくちゅく、というエッチに湿った音。
 それが、私たちの甘いあえぎと被さります。

「ああぁんっ、羽莉の指遣いっ! ははぁあっ、きもちぃっ! んっ、んぁっ、きゃっ」

「はぁっはぁっはぁっ、なずなっ! なずなのほうが達者な動きしてるわよっ? っはぁーっ。きもちいいっ」

「羽莉のイジワルっ、このこのこのっ」

 私が指の動きを激しくすると、

「きゃっはぁーんっ、やったなぁーっ」

 羽莉も負けじと、私の膣内なかを乱暴にかき混ぜてきます。

「きゃぁあああっ! すごいっ、羽莉ひどいぃっ! そんなにされたら、私、私ぃ!」

「バカっ、私もよっ! あぁ、ああぁぁ、はぁぁーっ」

 長すぎる前戯によって、あらかじめ極限にまで感じまくっていた私たちのは、早くも絶頂に向かって高まりだしていました。

「羽莉大好き! 一緒に! お願い一緒にぃぃっ! あぁぁあーんっ!」

「なずな! なずな愛してるわ! イくわよっ!?」

「んっ、うんっ!」

 クライマックスへ向けて直行することを決めると、おまんこは歓喜の悲鳴をあげるように熱暴走を始めて──
 目の前の愛する少女の顔さえ見えなくなるほどの、精神的なホワイトアウトが訪れました。
 私たちは快感を漏らさないよう、口と口とをしっかり結ぶと──

「んんんっちゅっくっんんんんっ」

「くんむっぅんんんんっ」

 互いの口内へ向かって絶頂の叫びを発射していました。
 同時に、びちゅっびちゅっ、と、私の指に、熱く粘る羽莉の果汁がかかってきました。

 それと一緒に、私の下半身にも、下品なくらいに過激な快楽を伴った放出感──!
 私たちは汗に濡れた制服を揺らしながら、少女同士の長い長い絶頂を共有していきました。

 悦楽の波が引いて行くと、私たちは透明な糸を垂らしながら口を離します。

「はぁぁー、はぁぁーー、なずな…………好き」

「ふぅぅー、ふぅ、羽莉、ありがとう。こうする以外のどんな方法でも、私、きっと立ち直れなかった」

「私なんか、中学の頃から、待ち望んでたわよ……こうなること」

「羽莉…………」

 愛しい汗くささをまとった、幸せな疲労のなか、私たちは安らかな眠りへと落ちていったのでした。

two_hearts

羽莉「百合エッチにハァハァしてくれた人は、ランキングバナーをクリックして応援してね」


カテゴリー: 娘のセーラー服を着て夫と性交する熟女の話 タグ: , , , , パーマリンク

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。