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無人の学校で百合色のキスを【熟女JK6-2】

羽莉「さあ、今回からガチ百合パート! ディープキスしちゃうわよ! ね、なずな」
なずな「は、はい/// あ、ちなみに冒頭はこちらですっ」


kiss

 木漏れ日のなか、懐かしい制服に袖を通していく私たち。
 下着姿になったお互いが目に入ると、

「なずな、相変わらずね」

「羽莉が成長しすぎなの!」

 なんていう、女子にありがちな会話によって、照れを隠したりして。

 まず、白いブラウスのシャキッとした肌触りが、中学時代の日常を昨日のことのように思い出させてきました。
 紺のジャンパースカートとボレロを身につけ、ブラウスの襟元に黄色いリボンを結ぶと、
なずなボレロ制服羽莉ボレロ制服
 私たちはあの頃と同じ、無邪気な笑顔で見つめ合います。
 けれど、ふたりとも胸のあたりが窮屈なのは、私たちが女として成長した証──。

 すぐ近くにある、懐かしくて愛しい羽莉の温もり。
 私はじんわり汗ばんで、微かに股をこすり合わせてました。
 それを見た羽莉は突然、私の顔を両手でつかみ、

「ごめんなずなっ」

 そのつるりとした唇を、私の同じ部分にあてがってきます。
 懐かしい木々のざわめきに彩られた、甘くて静かな初キス──。

 私は見開いていた目をそっと閉じると、この舌を羽莉の唇に這わせました。

「っ……」

 私の舌の動きがことを感じたのでしょう。羽莉も口を開けると、舌と舌との絡み合いを始めました。

「ぺろぺろっ……羽莉の舌っレロッ、綺麗……」

「ぺろっぺろっ、なずなの舌……ぺっろっ、美味しいっ、ちろちろちろっ」

 やがて、私たちは互いの両腕を肩の後ろへ回すと、舌を口の中へと挿入しました。

「んきゅっ……ちゅくちゅくっ、ちろちろ、ちゅぱっ……ぺろぺろむちゅっ」

「ぺろっぺろっっちゅくっ……んむんっちゅっ……じゅるっ」

 言葉を発したり、ものを食べたりする、口という健全な部位──
 それが、こんなに気持ちのいい愛の交流を生むなんて! 私は感激しつつ、余裕なく羽莉の舌をむさぼっていきました。

 羽莉もまた、優しく熱く、私の口内を舐めまわしてくれます。
 時おり、

「ぺろぺろっ、とろっ……くちゅくちゅ──ぷはっ!」

「んんっちゅっ──ぱはぁーっ!」

 キスの途中で口を離すと、生々しい少女の唾液がしぶきになって、無邪気なボレロに飛び散っていきます。
 それはまるで、生まれたての愛を祝福してくれるように。

 舌が疲れるくらいになると、二人の口は自然と離れ……
 うっとりとまどろんだ笑顔を、静かに見つめ合います。

 口に与えられた熱い名残りと、制服にまとわりついた羽莉の温もり、汗の匂い。
 それだけでもう、私は両親による一連の悪夢を忘れ去ることができていました。

 でも──、私の下半身はキスをする前よりもずっと、溶岩が猛るように烈しく疼いていたのです。
 それは、目の前で汗を垂れ流す羽莉も同じ。

「羽莉……?」

 名前をささやきつつ、瞳で問いかけると……

「なずな……」

 羽莉はそっと、うなずいてくれました。
 二人がこれからんだって思うと、私のすべての細胞が歓喜に舞い踊ります。
 それは、両親に悪夢を押しつけられた、一連の最悪な出来事さえどうでもよくなるくらい!
 ベンチに体を横たえる時間すら、もう鬱陶しくて仕方ありません。

「羽莉……」

 横たわって誘いかけると、羽莉は意外にもためらいがちに、私に覆いかぶさってきました。

「なずな……好き」

 普段は元気で甲高い彼女の声が、今は低く震えています。

「私もよ……羽莉」

 どちらからともなく、両腕がお互いの背に回されると──とても秘めやかなスキンシップの始まり。
 同じ制服を身にまとった少女同士の絡み合いは、黄金の一体感と恍惚を、互いの全身にもたらしてくれます。
 肌や性器への直接の刺激を含まない、その美しすぎる交歓は、

「あぁーーーなずなぁー……ふぅ……」

「羽莉……気持ちいいね……はぁーーー」

 甘く湿った吐息が自然と、大量に漏れてしまうほど気持ち良すぎて……。
 私たちはもう夢中で、互いの熱を、制服ごしの温もりを、汗の湿り気を、つややかな激しさでむさぼり合っていきました。

「あぁんっ、なずなっ、一つに、一つにぃっ」

「羽莉っ、私もっ──こうすれば」

 私はボレロの裾をつかむと、羽を開くように、ブラウスの生地を露わにします。
 羽莉も同じようにボレロを開き、ふたりで再び体を重ねると──
 ひらいたクリトリスを重ね合わせるような、倒錯した淫らさが二人の心を満たしてきました。

「あははははっ」

「きゃはっ、ふふふふっ」

 あまりの熱い一体感に、愛らしい笑いが漏れてしまいます。
 そして、私たちはより余裕なく、体と体を擦り合わせていきました。

「はぁぁーっ、シアワセぇーっ……ふぁぁっ、なずなと同じ制服で……ふぁーー」

「あンっ、ふぅーーー、羽莉と合体していくみたい……はぁー、はぁぁぁー」

 きつく抱きしめ合ったまま、襟元のリボンを甘噛みしたり、短いキスを無数に交わしたり。
 懐かしい学校で、私たちは天使のように戯れていきました。
 もう、時間も忘れて、ずっと、ずっと。

angel

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カテゴリー: 娘のセーラー服を着て夫と性交する熟女の話 タグ: , , , パーマリンク

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