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娘の隣で性交する熟女とその夫! 顔射される娘!【熟女JK5-3】

花絵「冒頭はここよん。さて、今回は主人が実の娘に顔射しちゃいまーす」

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 浴槽のなか、私の隣で、対面座位になった両親──
 やがて、父が母を突き出しました。

「おぁぁっ、セーラー服、濡れ濡れで気持ちいぃ。スカーフも……ぬるぬるしてて女の舌みてぇだ」

「アんっ、私のぉ、裸とぉ、どっちがいいぃ? きゃっ」

「はぁぁっ、セーラー服、かな」

「もーうっ、ヤんっ、脱いじゃうぞぉっ」

「はぁ、はっ、嘘だよっ、お前の肌のほうが好きだよ。だから着たままさせてくれ。アァァァー」

「よろしいっ、はぁぁあんっ」

 甘く熱い吐息を交えながらの、厭らしい愛くるしさをもった会話。
 私の体のなかで、胃液が疼いているのがわかりました。

 母は父の後頭部に腕回し、淫らなリズムで夫を愛撫していました。
 父も母を抱きしめ、体をうねらせて熟女の肉体を味わいます。

 ときおり、父が母の胸を、セーラー服ごしにしゃぶる様にはもう、奇矯さを伴った激烈な嫌悪が湧きます。
 だって、セーラー服姿の熟女が、素っ裸の成人男性に、母性を与えているのですから。
 私にとっては悪夢でしかないその行為が、父にはなによりの美酒なのでしょう。
 父は息を荒く弾ませると、次第にリズム感をもって腰を振りだしました。

「あぁぁーっ、花絵、綺麗だ花絵ぇ、はぁ、はぁぁああっ」

「あなたぁっ、愛してるわあなたぁっ、あアァーん」

 いつかの海水浴を想わせる、微妙に規則正しい水中の揺れ。
 それが、増してくる生々しい臭気と共に、私の吐き気を増長させてきます。

 いつしか母も、父の後頭部へ回した腕をうねらせ、その体を父のリズムに合わせて揺すりだしました。

「あん、あぁんっ、赤ちゃん! 私とあなたの赤ちゃん! 欲しいの~! きゃっ、あぁん、なずなに弟か妹、プレゼントしたいのぉ~っ」

 精神的な人生の欲求も交える母に対して、父はただ、

「おぉっ! うわぁっ! やぁっ! ぎゃぁぅっ!」

 猛獣のように体の快楽だけを求めて動きます。
 私のすぐ横で繰り広げられる猛烈な愛のスポーツが、いよいよクライマックスに達そうとしていました。
 父がまた人間とは思えないピストン運動を始めたのです。

「あぁぁぁっ、イく! イぐぅぅーっ! ぅはぁあっ! うぉおっ!」

「あぁーんっ! 膣内なかに! お願い膣内に射精してーっ!」

 こちらまで悲しくなるほどの、母の切ない懇願。
 ところが──

「知るかぁっ! あぁぁっ」

 なんと父は絶頂の寸前で母を突き上げ、浴槽から追放したのです!

「きゃぁっ! え、うそっ!」

 母は激しいしぶきと共に、タイルの床へと落ちていきます。
 水かさが大幅に減り、ひんやりと、私の裸体を冷たい空気が包み込むと──次の瞬間!

「うあぁーっ! なずなぁー!」

 父が私の名前を叫びながら、浴槽をまたがるようにして、私の顔めがけて精液を撃ち放ってきました!
 顔を銃で乱射されるような、熱くて鈍い衝撃!

 私はついに、こらえていた嫌悪を解き放つしかなくなってしまいました。
 むくっと立ち上がると、この数日間抱え込んでいた鬱憤を一思いにぶちまけます。

「いやぁーっ! もうっ、嫌ぁ! 厭! イヤあぁーぁあぁぁーっ!」

 私が叫んでいる間も、父のからは、精液が私の太ももめがけて放たれていました。

 そして、タイルの床に落ちた母は、ただ情けなく震えています。

「うそっ……ウソでしょ……? 起きてたの……?」

「全部、全部知ってるのよ私はぁぁぁーっ! お父さんとお母さんがこの部屋愛し合ってることも! 私のコスプレまでして楽しんでることもぉーっ!」

 叫びに叫ぶと、喉がヒリヒリと痛みました。

「ごめっ……ごめんなさい……なずな……ごめんね……うぅっ」

 母はうずくまって震え、

「す、すまない……すまない、なずな……あぁー」

 父も泣き崩れ……

 そのとき、玄関チャイムの透明な音が、緊張しきったこの空間を溶かしました。

「なずなーっ!? なずなどうしたのォっ!?」

 かすかに聞こえる叫び声は、──他でもない、羽莉の声!

「羽莉…………羽莉ぃーっ!」

 私は玄関めがけて駆けていました。
 徐々に粘性を弱める精液を、顔から胸へと垂らしながら──。

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 白く濁った液体をしたたらせる私の裸体を見た羽莉は、さっきの私をも凌ぐ絶叫をあげます。

「いやぁーっ! なずな! なずなどうしたのよ!? 誰になにされたのよぉっ!?」

「羽莉っ、私、私ね────」

 私が羽莉にすべての事情を話していると、ゆっくりと、最小限の衣服をまとった父と、セーラー服のままの母が、廊下を歩いてきました。

 羽莉は、そんな二人──ことに母の、セーラー服の惨状を見て、もう真っ赤に憤慨します。
 その勇ましい怒り顔は、今の私にはなによりの救いでした。

「あんたらサイテーね! セックスっていうのはねぇ、子供が寝たあとに、こっそり行なうものなのよ! それをっ、それを娘の横でするなんて阿呆と恥知らずの極みねえ!」

 羽莉の啖呵に、父と母はただすすり泣きだします。

「羽莉ちゃん……ううぅっ」

「うぁぁっ、俺はなんてことをっ……」

 階段に腰かけて顔を覆う父のほうへ、羽莉は鋭利な眼光を放ちました。
制服羽莉

「特にお父さん! あんた頭大丈夫!? 父親っていうのはねぇ、子供に大らかな愛情をかけて育てていくものなの! ──精液ひっかけてどーすんのよっ!?」

「あぁぁーっ」

「うわぁぁーっ」

 泣き崩れる両親を見ると、羽莉はなにかを諦めたように、涼しい顔で私を見つめてきました。

「なずな、行くわよ。ママが車で待ってる。出ましょうこんな腐った家」

「羽莉!?」

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カテゴリー: 娘のセーラー服を着て夫と性交する熟女の話 タグ: , , , , パーマリンク

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