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娘のクローゼットで夫に手コキをする若熟女…娘のブラウスに大量ぶっかけ【熟女JK4-2】

花絵「だから私は熟女っていうより大人の女ってワケで、それに心は若いのよん」
なずな「それを人は熟女といいます。そうそう、冒頭はこちらですよ」


sweat

 やがて、父は重ねられた衣服をバネに、母を激しく突き出しました。
 カチカチと打ち鳴るハンガーの金属音が、母の黄色いあえぎと重なります。

「っくっ、ぁはぁーんっ! そんなに突かれたらぁあんっ」

 母は後ろ手で私のブラウスを握りしめ、身をよじりながら快感に耐えていました。
 私がよそゆき時に着ている、フリルが優雅な白いブラウスが、熟女と中年男性の快楽を吸収するための淫具に……。

 私はまた、自分の抜け殻が犯される感覚に襲われて──
 パジャマのズボンの上から、自分の大事なところを弄っていました。
 これをしたら、また後から気持ち悪くて仕方なくなるって、わかっているのに!

 しばらくすると、父はまた、人間とは思えない速度でピストン運動を烈しくします。

「おおぉぉおっ、花絵! 花絵! おおぉっ、ぉわぁあぁっ」

「あなた! あなた素敵ぃ~~~っ! きゃぁぁああぁんっ」

「お父さん、お母さん、私のお洋服、汚さないで……っ」

 私はヒソヒソ声でささやきながら、自分のエッチな裂け目を刺激する速度を上げていきました。

「ぉおっ! イく! ああっ! 中に出すのにはまだ早いかっ!?」

「え、ええっ! まだなずな、お風呂に入ったばかりだわぁっ!」

 母のから父の大事なものが引き抜かれると、母は父のそれを本当に愛しそうに片手でつかみます。
 そして、それまでの父のピストン運動をしのぐ速度で、父のそれをしごきだしました。
 ああっ、今度は父のが、はっきりと見えてしまいますっ!
 母の手に包まれたそれは、真っ赤に膨張しきっていて、生々しい鈴口からは、白いものが少しずつ垂れ出していました。

「先……汁……」

 彼氏とのセックスを語るのが好きなクラスメイトの話から、私はそれが〔先走ったお汁〕だということを理解しました。
 キモチワルい。キモチワルいのに、

「ぅくっ……はっ、あっ」

 私のそこは父と同じくらいに、エッチに感じまくっていて……。

「おわっ! イく! 花絵! あぁぁー! イくイくイくっ!」

 父がイくのと同時に、私も一思いに絶頂への門を開きました。
 私は口をぱっかりと開けて、狂った顔でイきまくります。

 豪華な快楽に波打たれながらも、私は父がイく瞬間を目に焼きつけていました。
 ──母が背中を預ける、私のブラウスの裾に、袖口に、どひゅっどぴゅっと、父の精液が放たれていきます。
 それはまるで、水鉄砲を撃ちまくるように、勢いよく小刻みに。

「はぁーーー。キモチぃィー」

 うっとりと射精を終える父。
 ブラウスのカフスや裾のフリルからは、たらーったらーっと、白いものが糸を引きつつこぼれていきました。
 そしてそれを、母は慈しむような微笑みで見下ろします。

「ふふ、あなたの精液、何度も出しているのにドロドロね」

 その様子を私は、長い長い少女の絶頂のなか、なまめかしい視線で眺めていました。

 ──当然、そのあとのことは昼と同じ。
 さっきと同じか、それよりもたちの悪い吐き気に襲われた私は、口を押さえながらバスルームへ引き返していきました。

scream

 陰惨な脂汗を吹き出しながら、今日二度目の嘔吐を済ませた私。

 四つん這いの体勢からそっと起き上がって、タイルに足を投げ出して座ります。
 鏡がなくても、目の下には隈ができ、顔全体はやつれていることがわかりました。

「こんなこと続けてたら、どうなってしまうのよ……?」

 一度目撃してしまった以上、もう二度と、〔あの両親〕と、あの〔私への遠巻きな凌辱〕とを、結びつけずに考えることはできないでしょう。
 そして、私は時々それを見てしまうでしょう。
 そうしたらまた、同道めぐりです。自虐的な快楽を求めての自慰の後、それを大きく覆って余りある嫌悪感に襲われる。という。

 これを繰り返していたら、私はダメになってはしまわないでしょうか?
 そもそも、父や母を、昨日までのように慕うことは、もうできないでしょうし。

 私は部屋に戻って、ケータイで羽莉に連絡します。

「もしもし、羽莉?」

「どしたの、もしかして、早くも〔ヤバく〕なったわけ?」

 羽莉に包み隠さず事情を話したら、きっと彼女は私のために躍起になってしまう。
 だから今ばかりは、少し抽象的に相談することに決めました。

「ねえ羽莉。身近な人たちが、良くないことをしてるって知っちゃって、でも、それを問い詰めてしまったら、今までの生活が引っくり返るくらいのことになっちゃう、みたいな。そんなことになったら、どうすればいい?」

 性交自体は良くないことではありません。
 ただ、それを私のコスプレをして行なうなんて、それはどう考えても異常でしょう。

「生活が引っくり返っても生きていける見通しがあるなら、問い詰めるなり告発するなりすればいい。引っくり返ったらヤバいなら、とりあえずアクションは起こしちゃダメ。──でもなずな、あなたには、非常口があるじゃない?」

「え、非常口? どういうこと?」

 ケータイをぎゅっと握りしめて訊く私。
 羽莉は意味深な休符を置いた後、重い真実味を帯びた声で答えてきます──

「その答えは、私がさっき示してあげたはずよ」

「え?」

「それ以上はなにも思いつかないし、なにもしてあげられないわね。じゃ、おやすみ」

 ぶちっと、羽莉のほうから一方的に通話を切られてしまいました。
 ──意味がわかりません。

 とても、夕食を食べる気分にはなれず……
 私は〔風邪をひいた〕と嘘をつき、風邪薬を飲んだふりをして、今日は眠ることにしました。
 その嘘が、私にとんでもない悪夢を運んでくることになるとも知らないで。

zzz

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