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制服コスプレしたお姉さんに中出し射精しちゃう童貞くん【おねショタ中編/Scene.9-C】

瑞乃「プロローグはここですっ! あと、グローバルメニュー(スマホの場合は記事下)の『目録』も使って下さい!」
雅加「あと、『ご案内』も活用してほしいな」
瑞乃「またまた引き続き、〔このブログは着衣エロが中心だから、シチュエーションを変更……ってやつね」
雅加「うん。二人とも裸なのはハーメルンさんにあるよ」


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 中出ししても構わない、という瑞乃の言葉に戸惑うボク。
 感じまくった顔のまま、得意気に笑ってくる瑞乃が、狂おしいくらいにキレイだ。

「さっきお薬飲んだの。はぁぁ、だから、大丈夫っ」

 いつの間に飲んだのだろう。
 そんな疑問が一瞬だけ湧いたけれど、心も体も限界に達しているボクに、それについて思惟をめぐらせている余裕はなかった。

 七つも年上のお姉さんらしい気遣いに、ボクはより胸を熱くして、瑞乃の温かな粘膜に包まれたアレを、より積極的に動かしだす。

「うわぁっ、瑞乃の膣内なかっ……天国みたいだ」

「あンっ、雅加のアレにっ、はぁはぁ、命をっ……かき混ぜられてるっ、みたいっ!」

 鉄のようにドロドロ熔けて、やがて合体していくような感覚──それは、結合部からどんどん広がって、むさぼり合う上半身にまで及んできた。

 でもAVのように、男が狂ったようにパンパンと女性器を突くような、そんな無機的なセックスにはなりそうもない。
 心からの求愛を原動力にした性交は、AVやエロゲーで見るものとは、もう全然違うんだということがわかった。

 動けば動くほど、ブラウスとブレザーを重ね着した制服がシュワッ、シュワッと鳴って、ボクが制服と一体化しているんだということを伝えてくれる。

「はぁっ、瑞乃っ、イくっ」

「うんっ! はぁっはぁっ、雅加の熱くて白いの、私の奥にッ──!」

 二人でうごめいて、絡み合って、壊滅的な高みを目指す、命の交歓。

 憧れに憧れていた制服を、ボクは腕や胴体を遣って滅茶苦茶に抱きしめ、愛撫して、溜まりまくっていた願望をカタルシスへと解き放っていく。
 さやかさんという、なんの関係もない少女が昨日まで着ていた制服を、ボクと瑞乃でこんなふうにしてしまっている──その背徳的な事実も、ボクをどんどん壊していった。

 絶頂への波が押し寄せてくると、これはもう、刺激とか快感というよりは、衝撃と悦楽を伴った〔体の変化〕という感覚だった。
 もう、ボクと瑞乃が一体化して、火種なき炎上でもしてしまいそうなほど。

 射精感が強まると、ボクは思い切って、先端を瑞乃の奥深くへと入り込ませる──

「瑞乃っ!」

「雅加っ! 来て! 私の真ん中に、あなたの命を注射してぇっ!」

 瑞乃は最奥の子宮口くちびるで、ぬっちょりと、ボクの先端をくわえてきた。
 その比類ない美味に頭のおかしくなったボクは、瑞乃の体をしっかりと抱きしめ、肉の棒を瑞乃の核でこねくり回す。

 瑞乃も苦しそうに顔を歪めながら、子宮口くちびるにくわえた〔それ〕を、下半身の艶美な動きで愛撫してくれた。

 二人、死にもの狂いで抱き合って、お互いのイき顔を瞳に焼きつけると──

「瑞乃ぉっ! うわぁぁああああーっ」

 ボクは瑞乃のど真ん中で、極限まで溜めに溜めた精を一思いに解き放った。
 激しく波打つ全身。

「きゃはぁっ! あんっ! 雅加! 雅加大好き! あはぁぁっ!」

 ボクの射精を迎え入れるように、瑞乃の膣からは温かな果汁があふれてきた。

 心がイカレてそのまま使い物にならなくなりそうな、いや、そうなってしまっても構わないと思えるほどの、神聖なエクスタシーの極致。

 ボクたちは、噛みつき合うような激しさでキスをして、愛の頂きを共有していった。

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瑞乃「中出しつまんね! 服ぶっかけ見せろ! ってムラムライライラしちゃってるあなた! 腐腐腐フフフ……大丈夫、次のSceneは制服ぶっかけがあります!」
雅加「そういうわけだから、ランキングバナーをクリックして応援してて下さぁい」




カテゴリー: Scene.9【幸せな破瓜】, ドジっ娘ナースが引きこもりのボクに行なったHなショック療法のこと タグ: , , , , , , , パーマリンク