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裸の童貞くん×制服コスプレのお姉さん、初セックス!【おねショタ中編/Scene.9-A】

瑞乃「プロローグはここですっ! あと、グローバルメニュー(スマホの場合は記事下)の『目録』も使って下さい!」
雅加「あと、『ご案内』も活用してほしいな」
瑞乃「なんか、違くない? 色々とさ」
雅加「ああ、このブログは着衣エロが中心だから、シチュエーションを変更したんだって」
瑞乃「私は、二人とも裸なハーメルンさんのバージョンのほうが好きかな?」
雅加「ボクはどっちでも……」
瑞乃「この変態っdash


collision

 青くさい夜明けの光が、カーテンごしにそそぐ部屋。
 服を脱ぎながらボクは、この空間のフェミニンな色彩に酔いしれていた。

 テーブルの下やベッドの前には、民芸品のような羊毛の敷物。
 家具に関してはすこぶる華奢で尖ったところがない。
 男性なら興味すら持たないだろう、ポプリの入った瓶とか、飾りとしてのマグカップなども、女性と縁のなかったボクにはとにかくカルチャーショックだった。

「ぅわぁ、女の人の部屋だ……」

 ひそひそ声でつぶやくと、ボクはためらいつつも下着を脱いで、羊毛の敷物にそっと腰掛ける。

 瑞乃は毎晩、どんな気持ちでこの部屋に戻るんだろうか?
 どんな夢を見たんだろうか?
 瑞乃の残り香のなか、そんな想像を膨らませていると、それだけでもう、下半身のアレが熱く硬くなっていった。

 ガラガラと、廊下と部屋をつなぐドアが開かれると──

「雅加くーん、おっはよっ」
瑞乃ブレザー決定版preview
 現れた瑞乃を見て、ボクは思わず立ち上がってしまった。
 瑞乃が、さやかさんの制服を着ていたから!

「み、瑞乃っ……!?」

「ドキドキしてたからって、荷物を玄関に落としてくるのはイカンよ。自分の部屋に置いてあるのを見つけられたらマズい……とか思って持ってきたんだろうけど」

 そこまで鋭く言い当てておきながら、瑞乃は肝心なことを訊いてこない。

「どうしてこんなものを持っているのか、って、訊かないの?」

「だって────オンナノコと〔こうしたかった〕んでしょ!?」

 瑞乃はミニスカートをひるがえしながら、ボクに飛びかかってきた!
 ドサッと、敷物の上に倒れるボクたち。

 裸のボクへと、制服の感触がじかに伝わってくるのがたまらない。
 ボクは最大級の興奮をごまかすように、

「み、瑞乃っ、どうしたのそんなっ」

 なかば裏返った声でそんなことを呟いてしまった。
 瑞乃は制服に包まれた体で、ボクをより強く抱擁してくる。

「学生時代も、こういうこと、なかったから──だから制服エッチとかしてみたいなって」

「え?」

 ちょっと意味がわからなくて問い返してしまうと、瑞乃は上気した頬をより赤く染める。

「は、はじめてなのっ! 男の人と、こっ、こういうことに、なるのっ……」

「ごめん……──っ!」

 会話を交わしているうちにも、ボクの興奮は余裕なく上昇していった。
 それが伝わったのか、瑞乃は突然ボクを押し倒して抱擁してくる。

「ぅあっ……瑞乃!」

 制服ごしに伝わってくる女体の感触に、ボクは全身をシビレさせながら、下から瑞乃をぎゅっと抱きしめていた。

 のぼせきったお互いの顔を間近で見つめ合うと、二人の体を溶解してしまいそうな体熱が、怖いくらいに気持ち良かった。

「雅加……」

 じんわりと汗をにじませてくる瑞乃の、誘うような声。

「瑞乃っ」

 ボクはたまらなくなって、彼女を抱いた腕でその背をむさぼり、生まれたままの身体でもって制服少女の感触を味わっていった。

「はぁぁー、はぁぁぁーーー、雅加、はぁはぁぁー」

 瑞乃もまた、同じようにボクの体を愛撫してくれる。

「瑞乃、ぁはぁぁー、瑞乃ぉ……ああーっ」

 二人とも、もう無我夢中だった。
 摩擦すればするほど、幸せな悦びをあげていく体と体。

 唯一、生に触れ合う太もも同士が、心を天へと運んでしまうほどの悦楽をもたらしてくる。
 膨張しきったボクの性器の先に、短いスカートの硬い生地が当たってくるのも、ボクをどんどん興奮させていく。

 もっともっと感じたくて、高みへいきたくて、ますます求め合ってしまうボクたち。
 動くたび、体と体の間から、二人の汗と体臭の合わさった官能の香りが、ふわりと吹いてくるのが幸せだった。

「み、瑞乃ッ──」

 破裂寸前にまで腫れ上がったアソコが苦しくて、ボクは動きを止め、すがるような眼差しを瑞乃に向けてしまう。
 瑞乃はそれを即座に理解してくれたのか、少しだけ意地の悪い笑顔を浮かべてくる。

「えへへへ、そろそろ限界かな? ふふふふ、これ以上ガマンしたら破裂しちゃうよね」

 そして彼女は手のひらで、ボクの巨大化したものを握りしめてくる。

「うわぁあっ!」

 新鮮な刺激にボクが思わず叫ぶのと、瑞乃が興味深そうに、

「なにこれ、おっきすぎ。挿れたらどうなっちゃうのかな」

 きょとんとつぶやくのが同時だった。

 瑞乃は女神様のように優しく目を細めると、ボクのをつかんだまま、そっと身を寄せてくる。
 下着は履いていないようだし、短いスカートは完全にめくれてしまって〔スカート〕としての役割を果たしていなかった。

 すると先端が、瑞乃の性器の入口へ──!
 それは、二人の体が初めて一つになる瞬間だった。

 ああ、なのに、

「ああアぁくっ」

 つかまれるよりずっと激烈な、熱くて生々しい衝撃に、ボクは思わず静止してしまうのだった。

heartbeat

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カテゴリー: Scene.9【幸せな破瓜】, ドジっ娘ナースが引きこもりのボクに行なったHなショック療法のこと タグ: , , , , パーマリンク