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制服姿でイラマチオさせられちゃう男の娘! 二人で射精してブレザーにぶっかけ!【おねショタ中編/Scene.6-B】

瑞乃「プロローグはここですっ! あと、グローバルメニュー(スマホの場合は記事下)の『目録』『目次』も使って下さい!」
雅加「瑞乃さん? なんか今日、力強いよ?」
瑞乃「いいからいつも通りにやりなさいヒキ少年!」
雅加「わ、わかりました……。あと、『ご案内』も活用してほしいな」
瑞乃「またまた私の出番なしいいかげんにしろ。今回は女装して男相手にご奉仕編の後半? なーにやってんだか



 口のなかでグロテスクに膨張する、海堂の熱くて生々しい物体が、嘔吐感をもよおすほど気持ち悪い。
 ああ、したくなんかないのに、

「……んっくっちゅっ」

 生き物の本能なのか、くわえたものを舌で舐めまわしてしまう。

「うはぁぁっ、スっゲェ! もっと、もっと早く動けよおら! 満足させてくれなきゃさっきの動画流すぞ」

「っ! ひどっ、うむっちぅっ、ちゅくっ、ぶちゅっ」

 ボクが顔ごと動くと、口の中の〔それ〕はより熱くテカテカと膨張していく。
 同時に海堂の悦びのあえぎも、より下品で大げさなものになっていった。

「うぉァあーっ! ぉほォおーっ! き、キモチィ……!」

 ああ、こんなの嫌すぎるのに!
 なのに、ビショビショになった顎のすぐ下で揺れるリボンが、女の子の愛くるしさで淫らに悦んでいる。
 だからボクも、制服を揺らしながら卑猥な性行為に溺れていくしかなかった。

「ぐぶじゅっ! んっ、ぐぢゅっっごぼっっじゅぐるっ!」

 身にまとった女の子の息吹が、ボクをエッチにさせていく。
 実はオナニーのとき、ボクがいちばん多く思い浮かべていたのは、この制服。

 女子から相手にされなかったボクだから、このシックなブレザーと短すぎるスカートに、いつしか病的な憧れを抱くようになったんだろう。
 その制服を今、自分が着て、しかも男子相手にエッチなことをしている──
 そんな事実が、ボクをどんどん壊していった。

「うくぁーっスゲェ! 嬉しいって言え! 海堂君のおチンポくわえられて、さやか嬉しい~って! ぅホぁっ! おらっ、早っ、早くっ!」

 壊れてゆくボクは、その指示にも素直に従ってしまい、

「んむぅっ、ふぁいほうふんのオヒンホ、ふぁえあれへ、さゃふぁうえひぃーっ! っんちゅ」

 白いものの混じった唾を垂らしながら、言いたくもない言葉を上目づかいで吐いていた。
 それを見た海堂は余計に興奮。
 ボクの頭を両手でつかんで、この顔を前後に動かしてきた。

「ああ愛してる! 愛してるよ、さやかぁぁ!」

「ふむっ、むちゅっ、むぱっっぶちゅっっくちゃっっぬぽっっ」

 自分で動かなくていいぶん楽だ、と思えてしまう自分が、哀れというより空恐ろしかった。

「うぁ、なにお前、女装させられてフェラ強要されて勃起してんの? きめぇ」

 そう言われて視線を落とすと、短いスカートの裾をめくる勢いで、ボクのアレが飛び出していた。

「もう立派な男の娘なんだなお前。いいぞ、シコっても。特別に許す」

「ふぁい、んちゅっぷちゃっぐちゅっ」

 ボクはありがたささえ感じて、左手で自分のそれをしごいていった。

 やがて、人の動きとは思えないほど小刻みになっていくイラマチオ。
 ボクも負けじと、自分のアレを烈しく刺激する。

 すぐに、海堂は汚い雄たけびをあげた。

「うおおおーおお! スゲェ! さやかの口スゲェ! くっっはぁぁーっ! イく!」

「んんむっ! くちゅっはぁぁっちゅくっぷびゅっくちょっ──ぶはァアアァーッ」

 透明な糸を何本も引きながら、乱暴に口から引き抜かれる男性器。
 次の瞬間──

「うぅぁっ、さやかっ、ォほっ! さやか! ぐぎゃあっ! さやかあぁ! ぶっかけるぞっ! さやかの綺麗な体に俺のきったねぇのをっ! うぉおーぉっ!」

「はぁぁっ、ああっ、はあぁぁぁっ!」

 海堂の男性器が上から、ボクの同じものが下から、さやかさんのブレザーに白く熱く粘るものを連射していた。
 ボクは女の子の息吹を我が物にし、憧れの制服で二人分の精液を受け止めていく。
blazer_bukkake.png
 それは、愛も優しさもない、空虚な悦びの絶頂だった。

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瑞乃「さぁ終わった! 〔海堂なんかどうでもいいから早く瑞乃を出せやぁ〕って思ってくれてる人も、〔むしろ海堂とのエロがイイ〕って思ってる人も、ランキングバナーをクリックしてくれると嬉しいですっ☆」



カテゴリー: Scene.6【女装イラマチオ】, ドジっ娘ナースが引きこもりのボクに行なったHなショック療法のこと タグ: , , , , , , パーマリンク