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ナースが童貞くんに筆おろし(皮剥き)フェラ!【おねショタ中編/Scene.2-A】

雅加「プロローグはここ。あと、グローバルメニュー(スマホの場合は記事下)の『目録』も使ってほしいな」
瑞乃「今回は早くも私が雅加君の皮を剥いちゃいまーす



 どうせボランティアの人を部屋に入れはしないんだから……
 と、ゆうべオナニーしたパジャマ姿のまま過ごしてしまったボク。

 胸のあたりに残る染みを見た瑞乃さんは、

「ん、なんだこの怪しい染み! くんくん……生臭いぞぉ。さては──オナニーしたなっ? このっ」

 思った以上に鋭く、ボクの秘密を言い当ててきた。

「どうしてそんなことわかるんですかっ?」

「ぎゃっ、やっぱりそうなのっ!? 当てずっぽうなのに!」

 簡単に自爆してしまうのも、ボクの心が彼女によって溶かされているせい。

 熱い混乱に戸惑っていると、瑞乃さんはボクの隣まで移動してきて──
 かと思うと突然、この股間に手を当ててくる!

「ひゃっ」

 初めて、女の人の手にそこを触られてしまう衝撃に、情けない声が漏れる。
 瑞乃さんは額にほんのり汗をにじませて、目を妖しくきらめかせていた。

「えー、マジ? なに、ズボンの上から触っただけでそんなに感じちゃうの?」

 そうしてまた、ズボンの上からアソコをなで、なで。

「ぁはぁっ、はぁー。ちょっ、会ったばかりでこんなっ、きゃはぁっ」

 ベッドに寄りかかって息を荒くするボクを見て、瑞乃さんはニッコリ無邪気に笑う。

「あはっ、じゃあさぁ、私に舐められたりしたら、どうなっちゃうのかなっ」

 まさに問答無用だった。
 サッと履いていたものを降ろされると──

「うはぁあっ! あぁぁあっ!」

 そのつややかな手で、じかにアレを触られて……
 ボクは新鮮な衝撃を伴ったあまりの快楽に、余裕なくあえぐしかなかった。

「こーら、静かにするっ。お母さんに聞こえちゃうぞっ」

「な、なんで、こんなっ、ああっ」

 涙目で問うと、瑞乃さんは人差し指を立ててウィンク。

「私のこと、気になっちゃってるんでしょ?」

 なんなんだこの人は!? こんなの、正気の沙汰じゃない。ああ、なのに……

「うっ──」

 ボクは顔を真っ赤にしてうなずくしかなかった。
 だって、ものの十数分で、ボクの心は瑞乃さん一色にされてしまったわけだから。

 ボクをベッドに座らせると、床に正座した瑞乃さんは、もう待ちきれないというふうにボクのズボンを下ろしてきた。
 保健室の先生に裸を見られてしまう、あのヒンヤリとした恥ずかしさ。それを、何百倍にも膨らませたような感情が、ボクをフルブルと震わせてくる。

「よいしょ……っと」

 度重なる自慰行為によって、剥いたり被せたりを繰り返していたそこは、瑞乃さんの指によって簡単に剥かれてしまった。
 どうして彼女はこんなに積極的なのか、それを訊く暇も考える間もなく──。

「ぅくッ……」

 他人の、それもこんなに綺麗な力で、〔そこ〕を剥かれてしまった衝撃!
 それだけでもう、白いものが出てきそうだった。


瑞乃「ムフフ、次はとうとう舐めちゃいまーす。続きが気になる人はランキングバナーをクリックして応援して下さいね~」



カテゴリー: Scene.2【唐突なフェラチオ】, ドジっ娘ナースが引きこもりのボクに行なったHなショック療法のこと タグ: , , , , , , パーマリンク