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博麗霊夢のコスでラブラブフェラ⇒ぶっかけ!【COS-JK-16】

亞花音「冒頭はここです。今日はフェラです」

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「ごめん亞花音。ボク、ずっと……」

「ねえ、そんなに苦しいなら、抜いてあげようか?」

「え、いいの?」

 私はを扱うように、人差し指と中指を立てると、自分の唇をそっとなぞってみせる。

「私のお口の処女はじめて、もらってくれる?」

 口だけは先生に犯されることがなかった私。
 その口のバージンを捧げることで、またひとつ、先生の存在を雅加との性によって踏みにじりたかった。

「じゃあ……」

 と、雅加がテーブルに座ると、私はテーブルから下りて、椅子に腰かける。

 すでに張り裂けそうなほど膨張して硬直していたに、そっと手を添え、皮を剥くと、

「うわぁあっ!」

 やっぱりそれだけで、雅加は全身を震わせてしまう。

「ふふふっ、びくびくって……感じるんだね。なら、こうしたら」

 雅加を烈しく感じさせることを意識しながら、唾を乗せた舌でそっと、その先端に触れる。

「あぁっはぁあっ!」

 雅加は鞭で打たれたように、甘い苦痛の表情を浮かべて身をよじっていた。

「きもひ、いいぉ? ぺろっ……」

 そのまま、てろてろと先端を舐めると、

「うわぁあぁぁーっ、すゴっ……」

 雅加は歯を食いしばりながら、テーブルのふちを握りしめて、快楽に耐えている。
 同時に、男性器の異様な感触や生ぬるさが、私の舌から全身へと伝わってきて、あまりの生々しさに吐きそうになった。

「うっ…………ぱくっ」
霊夢フェラチオ
 嘔吐感をごまかすように、亀頭を口にくわえると、

「ァアーっ!」

 切なそうに叫ぶ雅加が、私に火をつけてきた。
 祈るように、性器をつかんだ手を組んで、顔を前後に動かしていく。

「ぐちゅっ、くぷっ、ぬぷっ」

 まずは、彼のほうを見上げないように、少しうつむいて奉仕を続ける。
 それは、雅加の視界に、霊夢の大きなリボンをアップで映すため。
 あのキャラクターにこんなことをさせている──そんな興奮こそが、コスプレエッチの醍醐味だから。

「うわっ、霊夢がボクにこんなっ──はぁあああっ!」

 思ったとおりに、雅加は烈しく感じながら、私のリボンを撫でてくる。
 私はそこで初めて、切なげな上目を彼に向けて、

「ひもひぃい?」

 気持ちいい? と、訊いてみせる。

「う、あぁあっ! うっん」

 必死に返事をしてくれる雅加が嬉しくて、私は顔を前後させる動きに、舌での舐めまわしを加えていく。

「ぐぢゅるっ……じゅれろれろれろっ……ごぷっ……ちゅくちゅくちゅくっ」

「わあぁああっあっ! 亞花音っ……どうしてっ──はぁあっ! そんな、にっ」

 どうしてこんなに私はフェラが上手いのか……
 それは、いつもの、先生を妄想した仮想フェラで、テクニックを身につけてしまっていたから。

 そう、ついさっきもそうしたように。
 巫女の私が、先生に対してフェラチオをする……
 そんな妄想に耽ってしまった、さっきの現実を抹消したくて、私は口の動きをどんどん速めていった。

「ちゅくっ、ぐぶっ、じゅるっ、ぶくっ」

 せっかく雅加が復活させてくれた衣装を汚さないよう、一応は気をつけてフェラしていく。
 でもやっぱり少しだけ、白いものの混じった唾が、スカートに垂れていってしまっていた。

「ぁああっ! 亞花音、ボクもうっ!」

「ごぶっ──いいよっ! すひなほほおいはへえ! ぢゅくっぶくっばきゅっ」

 好きな所にかけて! ──と宣言した私は、熱いフェラチオに狂ったような速度を加えていった。
 袖をひるがえし、唾を飛び散らせ、リボンをひらめかせながら──
 下品そのものな音を立てて、男性器を舌で舐めまわし、口全体で愛していく。

「くぁあーぁっ!」

 突然、雅加が私の口から性器を引き抜いたかと思うと──
 次の瞬間、銃撃されるような熱い感激が、私の柔らかな二の腕を責めたててきた。

「ああっ! あツっ──! スゴぉーい!」

 私はよだれを垂らしながら、自分の肌が命の射撃によって汚れていく様子を、満足げな気分で眺めていた。

「はぁっ! はぁぁー!」

 そっと見上げると、そこには射精をしきった男子特有の、情けないイき顔。
 先端に残った白いものを綺麗にしてあげようと、性器に手を添えると、

「たくさん出た──ねぇええっ!?」

 ぶぴゅっ──と、残りの精が、私の顔を勢いよく撃ってきた。

「うわっ、亞花音──っ。ご、ごめんっ、やっぱりちょっと衣装にもかかっちゃった」

「大丈夫よ、このくらい。フフフ、私のお肌、雅加の命を浴びせられて、喜んでる」
霊夢ぶっかけ
 優しくて、ちょっぴり妖しげな笑顔を作ってみせると、雅加は放心したように目を閉じて、

「亞花音ぇ」

 崩れ込むようにテーブルから落ち、私の胸に顔をうずめてきた。
 その生まれたままの身体を、私は霊夢の姿でそっと包み込む。

「ねえ、もしかしてオナニーも、してなかったの? ずっと」

「してない。なんかもう、性的なことが全部、虚しく思えてきちゃって」

 力なく話す雅加が、なんだか不思議になってきた。

「どうしてそこまでボロボロになっちゃうの? 破局したわけじゃないんでしょ……?」

「でも、長いことボクとあの人はひとつで、……いや、ボクが勝手にひとつだと思い込んでて、でも──」

「…………」

 他人とひとつになる感覚──
 それは私にはまだわからないけれど、もしかしたら、たった今、私が雅加と感じていた、あの温かな心の共鳴に、永続性を加えたものなのかもしれない。

「ボクの居場所は教えてあるのに、顔を見せにも来てくれない」

「会いに来づらいのよ、きっと」

 私がやんわりと瑞乃さんを擁護すると、雅加はその顔を私の胸に、より深くうずめてくる。

「──もう、いい。もう、待つの疲れた」

 雅加は私の二の腕をつかんでくる。
 そのすがるような態度が、私をより奔放にさせてきた。

「いいじゃない、私と付き合えば」

「えっ!?」

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