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霊夢コスでおっぱいもみもみ&乳首責めして大量射精【COS-JK-15】

亞花音「冒頭はここです。今回は、霊夢コスプレエッチの後半です」
夕菜「なんかアッカネンちゃんさ、さらーっと、エロい言葉を吐けるようになっちゃったわね~w」
亞花音「はい。〔衣装にかからないようにHするけど少しかかっちゃう〕というシチュエーションも、なかなかドキドキしますね」
夕菜「虹エロ作品のお約束=三つ編みメガネの地味っ子は実はエロい、だねぇ」


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 私たちはテーブルの上で、子ネコのように甘くじゃれ合っていた。
 仰向けに寝た私の上に、雅加が覆いかぶさる格好で、互いの若い肉体を、腕や唇で愛撫し合っている。

「わ、かわいい──ほんとに霊夢みたい……はぁーっ……」

「えへへっ……はぁっ、あンっ──霊夢がぁ、裸の男の子とイチャついてるって、どんな状況? ふぅ……ふふふ、ちゅっ」

「ちゅっ──薄い本には……はぁ……いっぱいあると思うけどな……はぁはぁ」

 テーブルクロスを乱しながら、お互いの体を触り合い、ときどき小さなキスを交わす私たち。
 まるで、イチャ、イチャッ、と、そんな効果音がはっきり聞こえてきそうなほど、テーブルの上は甘すぎるスイーツの香りでいっぱいになっていた。

「はぁ……はぁ……ひゃっンっ! あぁぁーっ」

 私は、乳首が衣装と擦れるたびに大きな声をあげ、雅加は雅加で、

「ぁああっ! 亞花音の肌っ……はぁー、気持ちいぃ」

 私の露出した二の腕が、自分の同じ部分と擦れ合うたび、ウットリと目を細めて息を吐いていた。
 私は強引に体を転がして、雅加を押し倒す体勢になる。

「私たちってズルいよね……こんなに気持ちいいなんて」

 私の熱い視線を受け止めた雅加は、突然「わっ」と声をあげ、私のから逃げてしまう。
 そして、私を背中から抱きしめると、私を抱いたまま横向きに寝返る。

「こうやって、女の人を後ろから抱くの、憧れだったんだ。すぅー、はぁー……亞花音の髪、綺麗な森の中みたい」

 うっとりと語りながら、雅加はその両手で私の胸を愛撫してきた。

「ひゃ……っ! ぁあアんっ!」

 乳首が衣装と擦れるたび、やっぱり感じてしまって、声を出してしまう。

「胸、気持ちいい? じゃあ、こうしたらどうなっちゃうんだろ?」

 雅加は、霊夢の衣装の両脇の、大きく開いた腋の部分から、そっと両手を入れてきた。
 そして、その手でもって直接、私の両胸を触ってくる!

「うわぁっ! ──亞花音のおっぱい! すごぃ気持ちいぃっ!」

 雅加以上に破廉恥な声をあげているのは私のほうだった。

「きゃぁっはぁっ! ああっ! お願いもっと、もっとぉーおっ!」

 もっと優しくして……と言いたいのに、鋭く感じてしまう体が、私にそれを言わせてくれない。

「はぁっ! もっとしてほしい? ──わかった!」

 雅加はまるでパンでも捏ねるように、いやらしい手つきで胸を揉みしだいてきた。

「やぁあぁぁんっ! あっ! ぁあはぁっ! ひゃっぁあっ!」

 衣装を着たままだから、起こっていることが直接的には見えない。
 それが余計、この不健康なエクスタシーを煽ってきた。

「女神様のおっぱいみたいだ……ぁああっ! 手が幸せすぎてっ、気が狂いそうっ! こうしたら──!」

 そうしてとうとう、雅加は胸を揉んだまま、左右の手それぞれの親指と人差し指でもって、私の乳首をつまんできた!

「きゃぁあっっはあぁっ!」

 感じまくっていたところへの、この乳頭への刺激。
 私はさっき凌辱されているときにも出さなかった、大きすぎる悲鳴をあげてしまう。

「あ、亞花音っ……今の声、マズかったんじゃないの?」

「はぁあンっ──だ、大丈夫……うちの壁、結構分厚いから」

 よだれを垂らしながら首だけで振り向いて、雅加を安心させるために微笑む。
 と、どういうわけか雅加はスッと、右手を衣装のなかから引き抜いてしまった。

「ぁはあっ! か、かわいっ、すぎるっ──亞花音! うゎはぁっ……!」

 そして、左手だけで私の胸をめちゃくちゃに愛してくる。
 さっきまでの、女のエクスタシーのツボを心得たような揉み方と違って、ただもう、私の胸の感触を味わえればどうでもいい──という感じ。
 だから私には、

「はぁっ……はははっ、そんなに気持ちいい?」

 なんて、くすくすと笑ってしまえる余裕があった。

「うっ……うんっ」

 明らかに、雅加の様子がおかしい。

「──もしかして、イッちゃった?」

 静かに訊いてみると、雅加はびくんと動揺。

「えっ……そ、そんなっ……」

「わかりやすいんだから……」

 すでに力を失くしていた雅加の左腕から逃れ、テーブルの上に座って、彼のほうを向いてみると──
 案の定、雅加は自分の性器を右手でつかんでいた。
 その指の隙間からは、白く粘る液体がこぼれている。

「あぁっっ……だ、大丈夫……亞花音の服にはかかってないから」

「かけてもいいのに……」

「だってせっかく作ったんだからっ!」

 強く主張しつつも、雅加は自分の手からこぼれ落ちる精液に戸惑ってしまっている。
 私は彼の右手をつかむと、それを強引に自分の口の前まで持ち上げて、

「手、開いて」

 と、せがんでみる。
 横たわったままの雅加を見下ろす、私の妖しい視線に負けたのか、

「え……?」

 雅加は素直に手を開いてきた。
 その中には、白く輝く新鮮な子種がたっぷり。
 私は舌を出すと、そのねばねばする命の水たまりを、ぺろっ、と、ひと舐め。

 ──苦くも甘くもない薬のような、変な味。
 でも、これがまぎれもなく、雅加の放出した命の種なんだと思うと、私はもうたまらなくなって、とうとう手のひらに口をつける。
 そして、そっと目を閉じると、

「ぴちゃっ、ちゅっぴっ──じゅるっ、ごくっ」

 命を飲み込むことを意識しながら、どこか神聖な気持ちで、それをすべて飲み込んでみせた。

「亞花音ぇ……」

 感嘆に満ちたその声に、ゆっくり目を開けると、すでに起き上がっていた雅加が、切なそうに私を見つめていた。
 その下半身では、愛欲を放出したばかりの性器が、まっすぐに天を向いていた。

「ねえ、ここってやっぱり」

 私の手が先端に触れるとすぐ、

「うわあーっ!」

 さっきの私の悲鳴に勝るとも劣らない、雅加の叫び。
 それと共に、残留していた精液が、また私の指の隙間を突き抜ける勢いで、真上に向かって飛び出してきた。
霊夢に射精
「男の子のセックスって、ほんとにすごぉーい」

 呆然とその白い噴水を眺めている私に対して、雅加は自分の射精をコントロールするのに必死なようだった。

「ぁあーっ! かかっちゃっ……うぁあーっ!」

 私の衣装にかからないように、雅加はケナゲに、自らの性器を自分のほうへ向ける。
 けれど、私の襟からぶら下がった大きな黄色いタイが、ほんのちょっとだけ白くホイップされてしまっていた。
霊夢のタイにぶっかけ
「あ、はははっ、ちょっと、かかっちゃったね? ふふっ」

 私のイタズラな笑顔を見ると、雅加はまたムズムズと体をうごめかせる。

「ごめん亞花音、ボク、まだ……」

「えぇっ!? まだ射精し足りないの!?」

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