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巫女服に腋や乳首を擦りつけながら、クリトリスオナニーして潮吹きしちゃう少女【COS-JK-9】

亞花音「冒頭はこちらです」
夕菜「今回はクリトリスオナニーして潮吹きしちゃうのよね~」


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「あァんっ……はぁっ、うくっ……ぐすっ」

 私は泣きながら、血と潮によってソコを刺激していく。
 人差し指と薬指で、膣の壁をなめまわし、中指の先で、剥かれてしまったクリトリスを刺激する──と、

「きゃはぁんっ! あぁっ!」

 今までのオナニーとは違う、積極的な快感の稲妻が、体中に熱い感激を与えてきた。
 私はもう夢中になって、巫女服を口に含むと、

「じゅっ……じゅるるっ、ぷはあっ、はぁっ、じゅるっ」

 繊維の味を吸いながら、下半身をいじる手の動きを速めていく。
 巫女服の味は、質素で不思議な処女の味──。

 私はもっと、最後に巫女服と一体化したくて、袴の裾を膣内に突っ込んで、そこをもてあそびだした。

「ぁふぁあっ! じゅるっ……じゅるるるっ……ひゅーっ……はぅぁあーーっ」

 どうせもう使い物にならないんだから……
 と、噛みきる勢いで白衣に吸いつき、袴でもって性器をめちゃくちゃに刺激していく。
 丁寧に織られた緋袴の感触は、自分の指よりも、そして先生の男性器よりも、ずっと私を淫らに感じさせてくれた。

「あふぁあーっ! ぉっふぉっ(もっと)……おっぅほぅっ(もっとぉっ)!」

 もっともっと感じたくって──
 私は口から巫女服を離して、うつぶせになると、白衣に上半身をこすりつける。
 そうすると、ぶちまけられた精液が、白衣と肌との滑りをなめらかにしてきて、

「ひゃんっ! あぁーっ……はぁあーっ、きもちぃ……」

 私はまるで、人とセックスしているように、感じまくってしまっていた。

 脇の下や乳首を白衣に擦りつけ、袴の裾で大事なところを刺激する。

「はぁ、ぁはぁっ、キモチいぃ! あぁあっ! はぁっ、お願いっ……私と、ひとつにっ」

 ああ、終わりたくなんかないのに!
 もう、このまま溶けて、巫女服の染みになってしまいたいのに!
 されてしまったクリトリスが、オナニーの快楽を何倍にも高めてきて……

「きゃっはあぁーっ! やぁっはっ! あぁあぁぁあぁっ!」

 私は身をよじりながら叫んで、イケナイ刺激の応酬を制御しようとしていた。
 けれど、クリトリスへの生々しい刺激を伴ったオナニーは、これまでにない烈しさで、私に甘い打撃を与えてくる。

「やはっ! ぁぁああっ! イっ……く」

 寄せては返す、熱い悦楽のなか、巫女服を抱きしめていると、本当に、巫女服と自分との境い目がなくなっていく錯覚に陥ってしまう。
 胸の奥から噴き上げてくる感激に、私の性はもう、絶頂へ向かう波を生じだしていた。

 ここぞとばかりに手の動きを速め、全身を巫女服になすりつけていくと、

「やあぁあっ! ぁあっ! あヒィーーーっ!」

 ガクっガクっと、体が波打ち、命のすべてを打ち壊してくるほどの、危険な快楽の頂きが訪れてきた。

 膣の奥まで入り込んでいた袴を、ゆっくり引き抜いていくと、

「あぁあぁぁぁあぁぁっ! きゃあぁぁあぁっ!」

 袴の生地が膣全体やクリトリスを刺激してきて、私は狂ったように絶叫していた。
 そして、袴を引き抜いたソコからは、まっさらな潮が噴き出してくる。
 じかに手を入れて、ぐちゃぐちゃに刺激してやると、潮吹きはシャワーのような勢いになり、

「ウソ…………こんなっ……ああぁぁあぁっ! ぁひぃいいぃーっ!」

 私は、体を壊していく快楽のなか、宙を舞う潮を死んだ目で見つめていた。
 どれだけ噴出しても止まらない大量の潮。その直撃を受けた巫女服は、雨に打たれたようにずぶ濡れになっていく。
 それでも終わらない潮吹き。

「う、ふふふふふふっ……ははははっ!」

 熱い悦楽を与えられ続け、鉄のように溶けた私の心は、落ちぶれきった自分自身を嘲笑していた。
 もう、心なんかコワレテシマエ。
 そうだ、心が壊れれば、学校へ行くのも苦じゃなくなる。

「壊れろ、壊レロ……」

 長すぎる絶頂に身をゆだね、自分の心を壊していく私。

 その最高潮が、ようやく力を失くしていくのを感じたとき、玄関のチャイムが鳴り出した。
 それも、何度も何度も。
 でも私は、まだ片手をひくひくさせ、残留した性の味を堪能している。

 ところが……
 私の居留守にしびれを切らしたのか、その訪問者はついに叫びだした。

「ボクだ! 園だよ! もしかして、なにかあった!?」

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夕菜「最後に出てくる〔園〕って奴は、こっちの小説の主人公よ」
瑞乃「こ、これは私が出るフラグ!? スーパーナースの再登場が待ち切れない! って人は、ランキングバナーを押して応援して下さいね!」
夕菜「やめーっ! そんな条件付けたら、だれもクリックしてくれないじゃん!」




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