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正常位Hで潮吹き! 引きこもり少女の蒸れ蒸れマンコ! セーラー服、メイド服、下着にぶっかけ!【COS-JK-7】

亞花音「冒頭はこちらです」
夕菜「さ、今日は大放出よ! セーラー服やメイド服にぶっかけた後、潮吹きと下着ぶっかけ! まあ、乱交ならではの
ごった煮ってやつね」

laughing

「ごぶっ、ぐちゅっ、ぶはっ! イくの!? ねぇ、イっちゃうの!?」

「ああ! ぉわっはぁっ! アケミっ、ぶっかけるぜぇ~! ぐわぁあーっ! おおっ!」

 アケミの彼氏は、ひときわ腰を烈しく振ったかと思うと、慌てたように彼女の口からを引き抜いて……
 ぶちゅっ、どぴゅっ、どばっ!
 アケミが着た私のセーラー服に、精液をどばどばと撃ち放っていた。

 アケミもそれを待ち望んでいたかのように、

「あーーっ……はぁーーっ……かかっちゃったぁっ」
セーラー服ぶっかけ
 と、イタズラな笑みで、恋人の射精を受け止めていく。

 スミレとその彼もまた、絶頂を迎えようとしていた。

「ああぁぁっ! ご主人様っ! ご主人様ァっ! 一緒に! 一緒にぃっ!」

「うわっ──! メイドさん! メイドさんスゲェ! そらっ! ぶっかけるぞ!」

 そらっ……と、彼は、四つん這いのスミレを突き飛ばし、衣装の上に仰向けに倒す。
 これで、女子が投げ飛ばされるのは、今日二回目だ。
 そんなことをぼんやり考えてしまえるほど、もう私の心は壊れかけていた。

 そして、定石通りのぶっかけ。
 彼が断続的に、うぉっ、おおっ! と声をあげるたび、びゅっ、びゅるっ、と、白くて粘っこい液体が、私の大事なメイド服を撃っていく。
メイド服ぶっかけ
「もーう、ご主人様ァ、あんまり乱暴しないでえ……」

 セーラー服とメイド服は、せいぜい女子の汗くらいしか滲みていなかったはず。
 その二つも、これでもう完全に使い物にならなくなってしまった。

 白くて汚らわしい液体でホイップされていく、清純な衣装たち。
 もう、二度と元になんか戻らない。
 ふと私は、清純さ、気高さ、綺麗さを冒涜する情景に、一種の美学を感じてしまった。
 それは、無垢な長襦袢に血しぶきを浴びせられた、自分自身も同じこと。
 なぜか、自分の頬が少しだけ緩んでいくのがわかった。

 二組のカップルが射精するしている間に、先生は自分のに、なにかを被せていた。
 それを見たスミレが、

「あー、ゴムつけるんだ~! 先生、やっさしぃ。あたしのカレなんていつも中出ししてくるんだよ~」

 と、羨ましげに語っていた。
 半笑いの私は、

「センセイ、ヤサシイ……」

 とささやく。

 そうか。
 私はこの人が好きだったんだ。
 なにも──
 ナニモ、コワガルコトハ、ナインダ。

「センセ、センセイ……」

 気がつけば私は、死んだ笑顔を先生に向けていた。
 先生はゴムに包まれた先端を膨張させながら、また私に覆いかぶさってくる。

「やっと素直になったようだねえ」

 そして、私の長襦袢を一瞬のうちに引き裂いてきた。
 とうとう、着物用の下着だけになってしまう私。
 ──ひんやりと、空気が肌を刺す感覚が、五人の男女に素肌を見られてしまう羞恥心と共に押し寄せてくる。

 先生は私と肌を重ねたとたん、

「はぁあー、きもちぃ……陽に当たってないと、女の肌ってこんなに柔らかくなんのか? うゎっはあーー」

 なんて、感動の言葉を口にしてきた。

「あーぁっ、はぁぁーっ、センセイ、センセィ……はぁあンっ」

 先生のごつい肌が、私のウブな肌とこすれ合うと、背徳的な性の応酬に全身が熱くなる。

「肌がこんなだったら、まんこはどうなんだよ!?」

 先生はまた私のパンティを少しずらすと、なんのためらいもなく、先端を私の真ん中に挿入してきた。

「あぁっ、はぁー」

 その生々しい痛み。
 でも、心を殺されかけた私は、痛みの先にある紫色の感覚に気づいてしまった。

 先生のほうはもう、私のおまんこに大喜びして、

「うわっ、岩沙のなか、蒸れ蒸れでスゲぇ! 引きこもってたせいか!? ゴム付けてんのにスゲっ……うわぁっ!」

 ぬちょぬちょと、奥をかき混ぜてくる。

「はぁー、センセっ……はあぁぁーっ」

 徐々にぼやけていく視界。
 なにもかも、どうでもよくなっていく心。
 私は、気の抜けたあえぎをあげながら、体を熱していく性の快楽を受け入れていった。

「岩沙! がぁっはぁっ、綺麗だよ岩沙! うわっ、引きこもり少女の肌とマンコ……クセになりそうだっっ。ぐぉおっ!」

 先生が性欲にまかせて私の奥を突くたび、

「ぁあはぁーっ! やぁあンっ!」

 私は手近なコスプレ衣装を握りしめながら、艶めかしい叫びをあげる。

 右と左では、欲望を排出しきった男女が、汗と精液にまみれた自分たちの体を、私の衣装でもって拭いていた。
 きっと、
〔岩沙亞花音をダメにするコスプレ衣装をすべて使い物にならなくする〕
 そんな打ち合わせをしていたに違いない。

 体を拭き終えた男子は、私の痴態をデジカメで撮影し始めた。

 私に夢の時間を与えてくれた衣装たちが、単なる薄汚い廃棄物になっていく、その背徳的なエクスタシー。
 そして、私自身もがコワレモノになっていく、そんな諦めの果てにある快感。

「はははっ……はぁーっ、ああんっ! ははっ、ふふふふっ」

 いつしか私は先生の下で、堕落しきった笑い声をあげていた。

「うわぁっ、はぁっ、意外とノリノリじゃないか。胸も気持ち良くしてやろう」

 下着の上から両方の乳首をつままれると、言いようのない淫らな甘さに襲われてしまい、

「ひゃんっ! ぁはぁんっ! あはっ! きゃっ!」

 私は片目を閉じて、無邪気に悦んでいた。
 それを見た先生は、目を丸くして欲情、

「うわ、かわぃっ……、カっワイイぃ……っ! うわぁっ!」

 腰の動きを、バカみたいに速めてくる。
 膣の奥から全身へと広がってくる、不健康な悦楽の波!

「あアんっ! センセっ……センセイ!」

 私がとうとう先生の背中に抱きつくと、彼も私の肌をむさぼるように抱きしめ返してくれる。
 そして、腰のピストン運動に、狂気そのものともいえる烈しさを加えてきた。

「ぐわぁあーっ! イっ……イクぞ!」

「センセイっ……あハぁんっ! センセイ好きで……すっ」

「ぐはっ! イくっ──! 下着も使い物にならなくしてやるぜ!」

 先生は私のソコから自分のものを引き抜いて、ゴムを慌てたように外すと、ご丁寧に私のパンティのを直す。
 そして、血と愛液ですでに汚れていたパンティに、熱くて白い命の弾を撃ってきた。

「ぐわぁあーっ!」

 そしてすぐに、面積の広いブラジャーにも、
下着ぶっかけ
 どぴゅっ、ぶりゅっ──。

 同時に、私の下半身のダムも決壊。
 自分の手でパンティをずらし、おまんこを広げると、

「きゃああぁぁあっ! っっはあああぁあぁっ!」

 透明な潮を、天井まで届くんじゃないか、というくらいの勢いで吹きまくっていた。
 天へ向かって放たれる潮といっしょに、私の心まで昇天してしまいそうな絶頂の感激のなか、

「うわぁっ、こっちまで飛んできた! 引きこもり少女の潮吹き、スゲぇ! へへへへっ」

 男子の一人が、そんなふうに喜ぶ声が聞こえてきた。

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