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クリトリス責めされてイっちゃう引きこもり少女!【COS-JK-6】

夕菜「冒頭はここね。さぁて、今回はクリトリス責めよん」

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 痛みと絶望によって心が死にかけ、私が大人しくなったのを見計らうと、

「このやろう!」

 もう〔攻撃〕とさえいえる態度で、先生はグサッと、手を膣の奥深くまで突っ込んできた。

「あ、ぁヒぃーいっ!」

 ナイフで体を刺されるような、衝撃的な痛みに、私は絶望の声をあげる。

 かと思うと、先生は手を引き抜き、私の股の間に顔をはさんで、に吸いついてきた。
 熾烈な痛みに、生々しい刺激が加わってきて、

「ああぁぁっ! あはぁああっ!」

 私は絶望の嘆きに涙を流しながら、無様な声をあげて身をよじっていた。

 突然、先生が立ち上がったかと思うと……
 ぶーっと、不味いワインでも吐き出すように、真っ赤な液体を私の体に吹きかけてきた。
 ──これは、私の初血。

「いやっ……な、なんでっ……こん、こんなヒドっ……ヒドいこ……とっ」
初血ぶっかけ
 真っ白な長襦袢に、先生の唾が混じった血しぶきを浴びせられて、とても陰惨な姿になる私。

 四つん這いになったメイドスミレを、背後からパンパンと攻める彼が、

「ぎゃあっ! おぉっ、おぁっ、ははっ、生け贄そのものだな! カワエエ! ぐぉっ! うはぁっ!」

 なんて、私の姿を眺めて興奮していた。
 先生は再び私の体に覆いかぶさると、

「そろそろ本番にしようか……優しくしてやるよ」

 そんな怖いことを言って、また膣に手を挿れてくる。

「い、いやあぁあっ!」

 膣のなかで、をつかまれる感覚!

 アケミの彼は、コスプレ衣装の山の上に立って、セーラー服の彼女にフェラチオさせている。
 彼はふと、私の状況を横目に見ると、

「うわっ! はぁっはぁっ、そ、それって、クリトリス責めってヤツぅ!? ああっ、おわぁっ!」

 なんて、興味深そうに目を輝かせていた。

 かと思うと、先生はもう片方の手で、ぬるっと、膣のなかのをずらしてきた。

「や…………あぁあぁっ!」

 全裸を晒してしまったかのような、冷たい羞恥!
 はっきりとわかった──クリトリスを剥かれてしまったんだって。

 すぐに先生は、私の愛液に濡れた指で、露出した先端を舐めまわすように刺激してくる。

「いやっ! ぁはぁあっ! ぁヒぃーーっ!」

 初めて露出したばかりの、ウブな先端を責められる、その青々とした生々しい痛み!
 抵抗しようにも、もう、愛するコスプレ衣装たちを穢され、この体を痛めつけられた私に、そんな力は残されていなかった。

 烈しいバックに、しつこいフェラチオ。
 それらのにされて、廃棄物と化していく私のコスプレ衣装たち。
 そして、私も──、廃棄物となって、徐々に自分の尊厳を守ろうとする力を失くしていった。

「ぁあぁっ、あはあっ……はぁー」

 クリトリスから全身へと広がってくるのは、痛みと苦悶の先にある、じんわりとした快楽。
 私はぐったりと、先生の愛撫に身を任せていた。

「やっと堕ちてくれたようだな……」

 先生はここぞとばかりに、指の動きを速めてくる。

「あーはっ……はぁあっ、はぁ、はぁー」

 私は、性交する二組のカップルを、死んだ目で眺めながら、性器への刺激を受けつづけていた。
 フェラチオの淫らな様子も、バックの激しい様子も、徐々にぼんやりと霞んでいく。

 私、このまま壊されるんだ。
 そう思ったら急に──可笑しくなってきた。

「あはぁーっ、はぁ、はぁっ、ははっ、ははははっ」

 そして先生の指の動きに合わせて、腰をゆるく振ってしまう。
 そうすると不思議なことに、淫乱な快楽が腰から全身へと広がってきた。

「感じてるのかお前。そうか。やっと人として生き返る気になったんだな」

 先生はその指の動きに、得意気なリズムを加えてくる。
 バカみたい。私は生き返ってなんかいない。ただ、壊されていってるだけなのに。

 すべてを諦めた果てにある快楽。
 それに体を預けているうちに、下半身を満たす淫乱な快楽が大きく腫れ上がっていって……

「あははっ! ぁはあーっ! きゃっっはっ……!」

 私は芋虫のような有様で、腰を滑稽に波打たせていた。
 先生の指に、とろりとした愛液を垂らしながら。

 先生は指に付いた私の愛液を一舐めすると、その手で自分の性器を握りしめていた。

「やっと快楽を覚えたか。よし、そろそろオレのを挿れるぞ!」

boom

夕菜「なにこのゴミ先公……。ま、ともかく、次から本番っぽいわね。亞花音ちゃんを慰めてあげたい人は、ランキングバナーをクリックしてね~」



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