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手マンで濡れてしまう引きこもり少女【COS-JK-5】

夕菜「冒頭はここね。さて、今回もあのクソ先生とゴミ男子、引きこもりをディスりまくってるね~」
亞花音「仕方ないです……私が悪いんですから」
夕菜「そんなことないって! ね!? こういうのを読めば、作者には引きこもりをディスる気はないってことがわかるはずよん」


droplet

「いやっ、先生やめて!」

「いいじゃないか。お前、オレのこと好きなんだろう?」

 先生は息を荒くしながら、巫女装束に包まれた私の体を手のひらで触ってくる。

「っ──」

 抵抗したいのに! 先生が私の体に覆いかぶさっているから、無様に体を揺らすことしかできない。

 先生は男子二人を恨めしげな目で見比べていた。

「くそっ、おい、お前らが精液かけすぎたせいで、ちゃんと触れないじゃないか」

 その男子たちはもう、再び自分の恋人を腕のなかであえがせている。

「サーセーンっす! はぁっ、ぁはあっ」

「すいませーん! うあっ、おぉっ」

 先生はチッと舌打ちすると、

「この汚い巫女服、剥がせてもらうよ」

 とても乱暴に、ひどく手荒に、私の巫女服を脱がせてくる。
 びりっびりっと、一部の縫い目が破けてしまう音が、私の胸に悲しく響いてきた。

「いやっ、やめてっ……」
襦袢生贄
 長襦袢だけになった私は、涙を流しながら懇願する。
 でも、そのみじめさが先生を喜ばせてしまうことになった。

「うわ、長襦袢姿で命乞いか……生け贄っぽくていいねぇ! 罪もないのに強引に生け贄にされちゃう女の子って萌えるよね~」

「そんなっ……ひどぃっ」

 先生の下で涙を飛び散らせる私を見て、男子の一人が下品に笑いだす。

「ぐぁっ! はぁっ! ははっ! 引きこもり女なんて、生け贄にされるくらいの価値しかねぇもんなぁ!」

 そんなヒドイことを言う男子の腕のなかで、メイド服のスミレが「きゃはっ、あぁあんっ」と、幸せそうにあえぎ続けていた。

 嫌、嫌……私は価値のない女なんかじゃ……
 そんな感情を込めた私の顔が、先生の気に障ったらしく──
 彼は私の頬に平手を投げてきた。
 涙に濡れた頬が、ひりひり痛むと同時に、

「なんだね、その目は!? お前みたいな廃棄物に、オレをにらむ資格なんてないんだよ!」

 容赦のない屈辱の言葉が降ってくる。

「ハイキ……ブ、ツ……」

 また、輝きを失う私の瞳。
 先生は私の抵抗力が失せたのを悟って、左右で激動する少年少女を指差す。

「ほら、彼らみたいに、もっと性に奔放になるんだ。性に奔放になれば、せい、生きることにも積極的になれる」

 もっともらしいこと言って、私を犯す口実を作ってるだけのくせに。
 そんなふうに、この最悪の状況を斜め上から考えてしまえる、自分の心が怖かった。

 壊れかけた私の心を、更なる衝撃が襲う。
 先生が、私の股を強引に開いてきたから!

「や、やめてっ……」

 先生は、私の言葉なんて聞こえないふうを装って、

「綺麗だよ、岩沙の、ここ」

 私の女性器に、手を入れてきた!

「ええっ!? あひっ──」

 下半身を波打たせる、生々しい刺激。
 ──先生は容赦なく、私のへと、指を挿れてきていた。

「やぁあっ、そこだけはッ……お願いやめてっ! あぁっはああっんっ!」

 野蛮な異物感と、あと、得体の知れない不気味な感激に、私は烈しく身をよじっていた。

「やめてとか言いながら、嫌らしくあえいでるじゃないか。ダメな子だね。──手マンの刑をしてやる」

 先生は膣に挿れた指を、くちゃくちゃと動かしてくる!

「ええっ!? い、ぃやっ! 痛い! 痛い! 痛いです! お願い助けて!」

 体に異物を入れられてかき混ぜられる、その理不尽な痛み!
 私はやめてほしいと叫んでいるのに、先生はどんどん手の動きを速めてきた。

「おらっ、こんなに濡れて……手マンで感じてるんだろ、ほんとは! ほらっ、おらぁあっ!」

 まるで罪びとに罰を与えるように、手の抜き差しを烈しくしてくる。

「やぁああぁぁぁあぁ! 痛いっ! 痛いです! やめてぇええぇぇっ!」

「うるせぇえっ!」

 先生は空いたほうの手のひらで、私の頬を三度、四度と打ってきた。
 痛みと絶望によって、私の心が死にかけていく……。

scream

夕菜「うん。ひどいね。ひどいけど、ここまで来たら最後まで読んでほしいな」


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