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同級生の乱交や潮吹きで、引きこもり少女のコスプレ衣装が精液まみれに【COS-JK-4】

亞花音「えーっと、冒頭はここ、です。今回も、私と同じ引きこもりさんにとってはつらい内容になってると思います」
夕菜「まあ、こういうのを読めば、作者に引きこもりちゃんを批判する気は毛頭ないってことが、わかるんじゃないかな?」


sweat_smile

「きゃっ! ぁはあんっ! あはンっ! あははっ、セーラー服ってぇ、きゃはっ、そんなに興奮するのぉ? きゃぁっ! ひゃんっ!」

 右を見れば、アケミが彼氏の上で、セーラー服をなびかせながらキャンキャンあえいでる。
 彼が下から彼女を突く、その激しいピストン運動──
 その荒々しさのせいで、彼らの下に散らばった色とりどりなアニメの制服が、どんどんグシャグシャになってしまっていた。

 そして左を見れば、

「ぁはあぁあんっ! ご主人様ァー! ぁはっ! 乱暴しないでぇぇぇっ!」

 メイド服を着たスミレが、レイプ同然の激しさで彼に犯されてる。
 こっちも、二人の下に散らばった魔法少女や聖職者の衣装たちは、もう──。

 私の部屋にいっぱいになっていく、男子たちの汗くささと、女子たちの生々しい匂い。
 この目に焼きついてくる、過激な官能の情景が、もう怖くて恐ろしくてしかたない。
 私は立ちすくんだまま、巫女服に涙をこぼしながら泣きじゃくっていた。
恥辱号泣巫女
「えぐっ……ううっ、どうしてこんなヒドいことっ……、私がっ……なにをしたって……いうの……ぐスっ」

 なぜかズボンを脱いだ先生は、私を蔑みの眼で見下ろしてくる。

「悪いことをしたっていうより、お前の存在自体が悪なんだよ」

「そっんなっ……」

 足元の床がガタガタと、崩れていく感覚。

「もう、お前は廃棄物同然の存在だ。こうして生きているだけで人に迷惑をかけていることは、お前自身だって気づいているはずだろう?」

「廃棄物……廃棄、物……ハ、イ、キ、ブ、ツ……」

 次第に光を失っていくこの瞳で、私は、少年少女の性欲の暴走を眺めていた。

「セーラー服かわえぇーっ! イくっ! イぐぅーぅっ!」

「やぁっ! ひゃんっ! あぁぁーんっ」

 アケミは、セーラー服のスカーフや襟をひるがえしながら、彼の上で飛び跳ねている。
 一方で、

「こっ、こっちももうすぐ出そうだっ! ぐわっ、コスプレエッチやべぇ!」

「ご主人様ぁ、もっと犯してぇーっ!」

 スミレはメイド服をぐしゃぐしゃにしながら、彼に犯されている現実を心から悦んでいるようだった。

 踏みにじられ、穢されていく、私の可愛いコスプレ衣装──にはもう、廃棄物にされる以外の道は残されていない。
 そして、私も──。

 思考が死にかけてきたところで、

「イくイくイくっ!」

「ぐわぁー出るうぅーっ!」

 男子二人が最高潮の絶叫をあげる。
 先生はこの瞬間を待っていたかのように、すっと私の前に立つと、ぽんと、私のおでこを叩いてくる。
 床に仰向けに倒れる私。

「えっ!? なにをっ!?」

 次の瞬間、右のほうでアケミが、彼氏に乱暴に跳ね除けられて、

「きゃあっ!」

 と、可愛らしい叫びをあげながら、制服たちの群れの上に落とされる。
 同時にスミレも、

「あっ!」

 彼氏に離れて行かれて、淋しそうな声を出していた。

 かと思うと、床に倒れた私の両脇に、二人の男子が仁王立ち。

「さあ、ぶっかけろ!」

 という、先生の合図とともに──
 どぴゅっ、どぶっ、ぶぴゅっ!
 巫女わたしの体めがけて、熱くて白い液体が思いっきり引っかかってきた。

「いやっ……いやぁああっ! かけないで! 巫女服にかけないでぇえっ!」

 私の悲痛な叫びも虚しく、機関銃のような射精の勢いに、大切な巫女服はあっという間に穢され、貶められきってしまった。
巫女服ぶっかけ
 ああっ、この巫女装束だけはくれると思ったのに!

「いやぁ! もういやあ……! えぐっ……お願い、もう帰って……」

「なに言ってるんだ岩沙。これからが本番だろう。ほら、あれも見ろよ」

 私の傍らで、アケミのほうを指す先生。
 呆然と、視線をそっちのほうへ向けると──

「ああっ! くっ……きゃはぁあぁーっ!」

 アケミの体の中心から、キレイに透きとおった水が噴出していた。
 じょうろのような、不規則で緩やかな勢いで、アニメの制服の上着やブラウスやスカートに、透明な液体が噴きかかっていく。
 先生はその様子を、満足げに眺めていた。

「あれが男に愛された女の子の、本当の潮吹きだよ。これで、お前をダメにするコスプレ衣装は、ほとんど使い物にならなくなったな」

 あれが、潮吹き──。

「────」

 揉まれ、荒され、濡らされきったコスプレ衣装に、ただ胸を痛めるしかない私。
 そんな私に、さらなる悪夢が襲いかかる──
 先生は、私の袴の裾をにぎると、それを一気にめくってきた!

「これからこのオレが、お前にも潮を吹かせてやるよ」

「えぇっ──!?」

sob

夕菜「は、はははは。コスプレ衣装を〔あの子たち〕って呼んじゃうとか、もうね、痛可愛いたかわいいね、亞花音ちゃんは」
亞花音「笑いごとじゃありません!」
夕菜「うん、ははははw まあ、痛可愛い亞花音ちゃんに萌えちゃったり、潮吹きやぶっかけが良かったよーって思ってくれたら、ランキングバナーをクリックして応援して下さいね~」


カテゴリー: コスプレ好きな引きこもり少女の部屋で乱交オフ タグ: , , , パーマリンク