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引きこもり少女が、巫女コスプレして乳首オナニー!【COS-JK-2】

亞花音「冒頭は、こちらです。あの……途中で緊張感を途切れさせるような演出をしてすみませんでした」
夕菜「つまり今回はイっちゃうってわけね」
亞花音「は、はいっ……///」


satisfied

 縫いぐるみを先生に見立ててのオナニーは、少しずつ激しさを増していく。

「ああっ! そんなことされたら私っ──あはぁンっ!」

 私が悲痛にあえいでるのを聞いたら、きっと先生は、

〈ぐちゅっ──あ、痛いか?〉

 とか言って、いったん動きを止める。
 でも私は、の入った袴を見下ろして、余裕なく首を横に振る。
 軽く首を振っただけでもう、大量の汗が巫女服にこぼれていった。

「い、いいのっ! 先生が私にくれる痛さなら、嬉しいのっ! だからぁっ……」

〈岩沙……! あぁ愛してるよ岩沙ぁ! ぐちゅっ〉

 そんな先生の言葉を、膣に吸いついてくる感触を、私の心は勝手に感じていた。
 実際には、この広い部屋に、私の声だけが響く──そんな情景でしかないのに。

「はぁっ、あぁンっ! 私も愛してます! あぁぁんっ! 先生のこと、あハぁっ、とっ、とっても愛してっ、ま……すっ! きゃはあっ!」

 私は、縫いぐるみの耳を挟んだ股を、余裕なく擦らせていく。
 清楚で気高い巫女服が、私の淫らなリズムで揺れ動いて、かさかさかさっと、恥ずかしげな音を立てていた。

 下半身の湿り気のせいで、もう手を離しても縫いぐるみは落ちていかない。
 私は股を擦り合わせながら、左手で乳首をいじりまくる。
 そして……右手を口のなかに挿入。

「あぁっはぁぁっ! ぬぽっ! へんへいぉ(先生の)おひんほ……ぬちょっ、ぐちゅっ! おいひい(美味しい)……」

 自分の指を先生の大事なものだと信じ込んで、みじめなを始めていく。

〈ぐゎぁっ──! 岩沙の口のなか……すごぃ気持ちぃっ! くはっ、うわぁっ!〉

 先生がそう言いながら、私の口にを抜き差ししている様子を思い描きながら……
 私はどんどん、大切な巫女服に唾液を垂らしていく。

「ぐちゅんっ、ぬぷっ……おいひい、へんへいぉああはひのあはへあはぇへ(先生のが私のなかで暴れて)、ぐちゅっぬぷくっくちょっっ! うえひぃ(嬉しい)~! ──あっ」

 そのとき私の真ん中で、キケンな潮が渦巻きだすのを感じた。

「へんへいっ! あはひもうイっ(私もうイっ)……ぐちゃっぬぽっぐぶぢゅっ! イっひゃうおぉっ(イっちゃうのぉっ)! おぇあいおっほはぇひふぅっ(お願いもっと激しくぅっ)!」

 私は、自分の指に必死で吸いついて──、先生が放出する、熱くて白い液体を口にこうむるつもりで、唾を呑み込んでいく。

「ぐぢゅっぬぶっごぼっ! ぷぐはあっ! はくっ、はぁっ、キモチっ、いっ……はあはあっ!」

 胸をいじる手も、余裕なく擦りあわせる股も、みっともないくらいの速度にまで高めていくと──

「──はふぁあああぁーっっっ!」

 ついに、下半身の渦潮を解き放つ。
 大きく脈打つ全身。
 あまりにえげつない甘さを持った感激に、

「は、はひぇえっ!」

 もう立っていることすらできず、私は絨毯へと倒れ果てる。
 そして、壊れた操り人形のように、滑稽にのたうち回りながら、女の子の息の長い頂点を味わっていった。

「あ、あヒィーーーっ! はっ……はあぁあっ! はひっ! ぁはぁあぁっ!」

 せっかくの下着や、綺麗な緋色の袴をぐしょぐしょにしてしまう、その冷やっとした感覚が、余計私の絶頂を激烈なものにしていく。

 ああ、終わりたくなんかないのに!
 この悦楽の渦巻きに、すべての煩悩を忘れたままでいたいのに!

「はぁあっ! はぁ、はあっ…………はぁー」

 やがて、引いていく波。
 後に残っていくのは、オナニーする前に感じていた、焦燥とか不安だけ。

 をするのも面倒な私は、ぐったりと床に倒れたまま、そっと、哀れな自分を抱きしめていた。

 これから、また虚ろな時間が続く──はずだったのに!

「エロいなぁ岩沙! そんなに俺のことが好きか」

 少しだけ開けていた窓の向こうから聞こえてきたのは、他でもない、房川先生その人の声!

「えっ!? 先生!?」

scream

夕菜「ははははっ! やばっ、これどーなんの?」
亞花音「笑いごとじゃないですっ!」
夕菜「まあさ、ここからの展開が気になるって人は、ランキングバナーをクリックして応援してやってね~」


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