【はじめに】このブログについて」カテゴリーアーカイブ



移転完全完了まであと一息! 色々なお知らせとお願い

こんばんは!
ヘッダー画像の設定も完了し、いよいよこの新ブログも私らしい場所になってきました。
そして今朝投稿した記事が、事実上、移転後初の小説記事となります。

再出発の初投稿が、あのような暗い部分というのはちょっとイヤですが(笑)
今回は逆シンデレラものですので。
やっぱり“意地悪な姉たち”をきっちり描かないといけませんからね。

ただ、初エロシーンまでは、できるだけ短くしようと計画しています。
佐也加も東海子も、抑圧された生活のせいで、かなりムラムラしていると思うのでw

こうして新たな部分を投稿できたのは、移転がある程度完了したからでもあります。
あとは、
●ブログランキングの設定変更
●メールフォームの設置
●顔文字タグの削除⇒顔文字プラグインの登録
これらを済ませれば、完全に移転は完了。
そしたら、前のブログでも正式にご挨拶の記事を書きたいと思います。


リンクについて

リンク集の移転も完了しました。
そこで相互リンクして下さってる皆様にお願いがあります。
時間の空いたときにでも、リンク先を、
http://chakui100bukkake.blog.fc2.com/ から、
http://www.seifuku-fetish.com/ へと変更して下さると助かります。

もし、
「うちからはリンクしてやってるのにそっちはリンク貼り忘れてるぞ!」
ということがありましたら、ご連絡下さい。


RSSについて

RSSに関しては、ある程度ブログが軌道に乗ってから、再設置したいと思います。
あれは、基本となるアクセスがあって初めて、効果を発揮するものですので。

今後、もっと面白いものを書いていくつもりですので、よろしくお願いします!

カテゴリー: 【はじめに】このブログについて, 日記 | 4件のコメント

はじめまして

はじめまして
このブログでは、私の書いた百合リョナ長編の投稿を中心に、時々、女装や着衣などのフェチ短編なども挟んでいこうと思います。

かなり過激な描写はありますが、R18作品を普通に受け入れられる人にとっては、それほどエグいものではないと思うので、
私と似たフェティシズムを持った人に、たくさん来ていただきたいです!

よろしくお願いいたします!

私のすべての小説は完全なフィクションです。
実在の人物、場所、団体、事件とは一切関係ありません。


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ご案内

当ブログの歩き方

読者の皆様に、訪問してすぐに小説を読んでいただきたい。
そんな想いから、ブログという形式を選びました。

トップに表示されている『目次』(メニューからいつでも飛べます)から、
全小説のあらゆる部分へ行けるようにしてあります。


「お好きな所をどうぞsmile
という意志で、目次をトップに表示してます。

前後の部分、最初の部分へのリンクは常に表示

当ブログでは、投稿日時を操作することで、小説を順番どおりに並べているため、
個々の小説記事の上下には、常に前後の部分へのリンクが表示されています。
『筆おろしフェラの思い出』の「その3」を例にとって解説しますと、
記事の終わりは以下の画像のようになっています。
ご案内
このように、左側が手前の部分へのリンク、右側が次の部分へのリンクとなっていて、
この操作はすべての小説記事で適応できます。
モバイルの場合はここが、それぞれ、
「以前の投稿」「次の投稿」
と表示されるため、より分かりやすいです。

また、該当小説の最初の部分へのリンクは、
原則、各々の小説記事の最初に表示するよう心がけております。

book

もちろん各々の小説を、最初から順を追って読んでもらえるのが、一番光栄です。
しかし、
「最初から順を追って、くまなく読んで下さいtriumph
とは、あえて言いませんsweat_drops

なにぶん、
「全部くまなく読んで細かい感想下さい!」
などと読者の方に強要できるほど、確かな腕を持っていないものでthumbsdown
極端な話、雑誌みたいに読み飛ばしてくれても構わないのです。

トップに出ている最新部分を読んで下さるもよし。
目次やタグからお好きなエロシーンへ飛んで下さるもよし。

正直、エロだけを楽しんで下さっても全く構わないのです。
濡れ場といっても、それは明らかに登場人物たちの人生の一部ですからね。


ここから先は無駄話(読まなくていいです)

以下は、『ぶっかけ女子寮』のような抜きゲータイプの短編を除けば、の話ですが…
私の中編・長編作品は、かなり強いメッセージ性を持ったものになっています。

しかし例えば、今ある小説たちを、エロ抜きで公開したら…
きっと、誰にも読んでもらえないと思うわけですよbroken_heart

私には、才能やカリスマ性といった天性のものがありませんので。

でも、官能小説であれば、ある程度の人を呼び込むことができる。
とある素晴らしい指南サイト様にも、
「官能小説を書くには、中学生レベルの文才があればOK」
と書かれていましたし(私はどちらかというとモンキー並みの文章力ですがmonkey)。

私が「官能小説」というジャンルを選んだ理由も、実はそこにあったりします。

例えば、ブログに来て下さる100人のうち1人だけでも、
「あれ、この前読んだエロ小説の作者って、
もしかしてあんなメッセージを伝えたかったのかな?
……なわけねーかgrin

くらいに思ってくれる人がいたら嬉しいなと。
そういう気持ちで運営しているんです。

というわけですので、
とにかく好きな所を気楽に読んでくれたら嬉しいです!
(話をまとめるのが下手でごめんなさい)

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