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筆おろしフェラの思い出3~お嬢さま校の制服に大量ぶっかけ~

玲水「冒頭はこちらですわ。今回は早也加ちゃんの初射精、ですっ stuck_out_tongue_closed_eyes

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「ぺろっ、レロレロレロッ」

 玲水はイキナリ、オレの先端を舌で舐めまわしてきた!

「ひゃぁっはぁあっっ! くぁはあっっ! ああっ、あクっ! ああぁーっ!」

 ピリッとくる生々しい刺激の後、内蔵や精神まで玲水にすべて舐めとられる感覚!
 オレは体をのけ反らせて、引っくり返ったあえぎ声をあげていた。

「ぺろ、ぺろ、ぺろっ……れろっ、てろてろてろっ」

 玲水の舌に亀頭全体を舐めまわされたり、舌先によって先端を左右に刺激されたり。

「ぎゅぁっ! あぁあはぁぁーっっ! やめっ……」

 オナニーと全然違う感激に、オレはただ悶え、情けなくあえいでいた。
 この悦楽の衝撃を色に例えるなら、間違いなくマグマのような真っ黄色。
 下半身がただれて溶けていくような、恥ずかしい、そして熱すぎる衝撃。

「ぬるぬるぬるっ……ふふふ、舌だけでそんなに感じてしまうなんて。ぺろっ、カワイイですわよ、早也加ちゃん。れっ──ろっ、ぬっ──るっ」

 玲水は舌を伸ばすと、舌の表面全体をオレの亀頭になすりつけてきた。
 息の長い、舌と亀頭とのスキンシップ。
 快楽を刻印されるような、そのキモチよすぎる責め苦に、

「ぬはぁっっぁああぁぁあぁっ、ぅおあぁああぁあぁぁっ」

 息の長いあえぎで答えてしまうという、オレの陳腐な単純さ!

 心臓にまでキラキラとした紫色の刺激を届けてくる、この腫れぼったい性の報酬!
 オレの下腹部に、今まで感じたことのないほどの真っ白な高揚感が押し寄せてくると、どういうわけか下半身が波打ち、

「ぁはあっ! あっ! ああっ! ひゃっ! わぁっ!」

 それに合わせてオレは声を上げる。
 なんだ!? これは!
 あまりの刺激につぶっていた目を開けると、玲水が真っ白にホイップされていた。
玲水ぶっかけ
「はぁはぁ……早也加ちゃん、舌だけでイッてしまうなんて、うふふふっ、ウブにもほどがありましてよ?」

 そうは言いつつも玲水は、顔や制服のあちこちにこびりついた白いものを、嬉しそうに指ですくい、まじまじと眺めている。

 ──どうやらオレはイッてしまったらしい。
 これが正真正銘、オレにとって初めての、オナニー以外での射精だった。

 オレは、あれだけ放出してもまったく萎えないソレを、玲水の顔の前で震わせながら、

「玲水っ……」

 すがるような声で、俺の精にまみれた美しい少女の名前を呼ぶ。
 もう、普段のオレ特有の驕りもナマイキさも、この幸せすぎる責め苦によって完全に鎮火されてしまっていた。

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玲水「さあ! 次はいよいよ銜えてしまいますわぁっ。お楽しみに! よろしければ、サイドバーのランキングバナーをクリックして下さいませ」


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