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筆おろしフェラの思い出2~皮剥き~

玲水「冒頭はこちらですわ。今回は皮剥き、ですわよっ」

heart_eyes

 すっと、股間から手が離されると、代わりに、背中と後頭部へと魅惑的な温もりが伝わってくる。
 玲水に、後ろから抱かれているのだろう。
 花とケーキとババロアに、女の生々しさを乗せたような玲水の匂い。
 それを直接押しつけられてしまうと、男の見栄や意地はいとも簡単に溶かされ、

「玲水っ」

 ただその名前を呼んでいた。
 玲水はオレの体を起こしつつ立ち上がると、真正面からオレを見つめて、

「早也加ちゃん、私のこと、お嫌い?」
玲水赤面
 と、頬を赤く染め、悩ましげに訊いてくる。
 オレは沈黙したまま首を横に振った。

「では、私のお口に、早也加ちゃんのを下さいな……」

 オレは、黙ってうなずいた。
 うなずくしかなかった。

 椅子の前に正座する玲水。
 オレはこのだるい体を、回転椅子ごと玲水のほうへ向ける──
 と、有無を言わさず、

「うふふふふっ! えいっ!」

「玲水っ!?」

 玲水はオレのスカートを一気にめくり上げてきた。

「ふふっ、汗で蒸れてしまっていてよ? すぅー、すぅーっ……男の人の汗の匂い、たまりませんわ」

 突然、蒸れた下半身を冷たい外気にさらされた衝撃と、膨れ上がったパンツを玲水に見られてしまった羞恥心!

「はぁっ! ぁはぁっ! はぁーっ」

 オレはもう声もなく、白く干上がった息をあげるしかなかった。

「ふふっ、かわいい……」

 玲水は蜜のような笑顔を浮かべると、オレのパンツに手をかけ、一気に下ろしてきた。

「ぁああぁっ、玲水っ」

 とうとう、自分の最も恥ずかしい局部を、最も勃起した状態で、最も美しい年頃の少女に見られてしまった──
 全身から火が出るような恥ずかしさ!
 玲水はいたって落ち着いて、とうとうオレのパンツを一思いに、靴下のほうまでずり下げてきた。

「まあっ、こんなにいきり立ってしまって……」

 彼女の冷たくみずみずしい手が、卑猥な棒に触れた瞬間、

「ああぁっ!」

 すでに膨張しきっていたソレは、感電でもしたような衝撃を全身に伝えてきた。
 玲水は少し戸惑ったように苦笑い。

「握ってすらおりませんのに。今すぐ楽にしてあげますわ」

「ああっ! 痛っ……」

 華奢な指によって皮が剥かれていくと、新鮮な痛みが、この快楽と衝撃の報酬に加わってくる。

「もう少し、ガマンですわよ?」

「へ!? そ、そんなっ、にっ、うわあぁっ」

 自分でも剥いたことのない、下のほうまで皮を下ろされてしまう。
 麻酔なしで体を改造されてしまうような、重い痛みを伴ったそこはかとない恐怖。
 初めて露わになる自分のソレを、オレは泣きそうな目で見つめているしかなかった。
 同時に、腐った生ゴミのような恥垢の悪臭が、玲水やオレの制服に染み込む勢いで、部屋中に漂ってくる。

「はぁ……この臭い、たまりませんわ」

 玲水はまるで花の香りでも嗅ぐように、オレのものに鼻を近づけて、その腐臭を堪能していた。
 そして根元を手に持って、どこか好戦的にオレを見上げてくる。

「さあ、舐めちゃいますわよ」

 玲水はとろんとした眼をすると、唾液のたくさん乗った舌をそっと出した。

「たっ、玲水!?」

 1センチ、また1センチと、玲水の舌がオレのアソコに近づいてくる!

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玲水「さあ! 次はいよいよ──うふふふっ。よろしければ、サイドバーのランキングバナーをクリックして下さいませ」


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