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四人まとめて筆おろしフェラ!【ぶっかけ女子寮-3】

早也加「えーまたしても皆様にお知らせです 当初は前後編でかたがつくつもりが、先日、前・中・後の三分割に変更となり、そして今回は、とうとう四分割にすることになってしまいました」
玲水「私たちがエッチ過ぎてしまったせいですわね、早也加ちゃん」
早也加「ちょっ……マイク切れてませんわよ?」
玲水「構いませんわ(確信犯)。フフフフ。あっ、PART1はこちらPART2はこちらですわよ~」



 闇夜のなか、寮母の見回りが過ぎた、その数分後のこと。

「こ、これ、どういうことなんだy……あ、どういうことですの? 玲水ちゃん」

 窓から入ってきた〔招待客〕は、なんと男四人。ちなみにこの部屋は寮の一階だ。
 全員、制服がかなり立派だから、どこか高名な学校に通っているのだろう。

 玲水は目を輝かせて、オレに彼らを紹介する。

「お父さまのお知り合いのご子息さんたちですわ」

「は、はぁ……」

 育ちの良い若者、とはいっても、この年頃の男からはどうも、獣の荒っぽさというか、粗削りな欲望を感じる。
 つまり、彼らと同年代でありながら、乙女になりきれちまうオレ最強!

 ──じゃなくて。
 男たちは、この闇夜に制服をまとったままのオレと玲水を見て、すでに軽く目を光らせていた。
 そんな彼らに、玲水は優しい厳しさで問いかける。

「皆さま、今夜のパーティでのルール、覚えていて下さってますわよね?」

 男の一人が、得意げに答えだした。

「僕たちは服を脱いで構わないが、お嬢さまがたは制服を着たまま。お口でのご奉仕以上のことはなし……ですよね?」

「ええ。よく覚えていて下さいました」

 そのルールを聞いたとたん、オレの全身に電撃がはしった。
 ──これから、こいつらによって、乙女としてのオレが穢される?
 そう思うと、乙女の誇りであるこの制服に包まれた体が、熱く疼いてたまらない。

 オレが身震いしているうち、四人はあっという間に全裸になっていた。
 男子禁制の寮に漂う、男の裸の厚ぼったい臭い……。

 玲水は待ちきれないとばかりに、男二人の間に割って入った。
 そして男の足を手で撫でながら座ると、双方の男根を手に持ち、皮に包まれたほうのモノに口を寄せて、舌先を先端に当てる。

「ぬぉゎっはあぁぁっ」

 部屋に響くのは、下品な雄たけび。
 玲水が舐めながら皮を下ろしていくと、野卑な唸り声と共に、チンカスの刺激臭がこっちまで届いてくる。

「ぺろっ、ずるるっ、はぁ、はぁっ、今、綺麗にして差し上げますからね。ぺろぺろ」

「ぅぅうううぉぉぉほおぁぁぁ」

 玲水の達者な舌遣いに、恍惚の唸りをあげる男。
 すると玲水にモノを握られたもう一人の男が、悔しそうににやけた。

「うぁ、ずりぃ。僕もチンカス溜めとくんだった。今日のために綺麗にしちゃったよ」

 処女の園であるこの寮で、こんな風俗店のようなことを……
 たまらなくなったオレは、色っぽい姿勢で座り、甘えるような上目でもって、残りの二人を見つめていた。

「さあ、お二人は、わたくしの元へ」

「うわ、前髪パッツンの黒髪ロングじゃん。超タイプ」

「色白で可愛いですね、お嬢さま」

 オレが男二人に挟まれると、玲水は両手で男根をコキながら、こっちを見て妖しく微笑む。

「うふふふ、早也加ちゃんも、お二人のモノを綺麗にして差し上げて」

「かしこまりましたわ」

 オレが二人のペニスを同時に握ると、両脇でビクッと、男の裸体が震える。
 オレの指はもう即座に、二人の皮を下ろしだしていた。
 腐りきった生ゴミのような、強烈な刺激臭が、右から左から、高貴な乙女の制服を着たオレにしみついてくる。

「はぁぁぁー、この臭い、たまりませんわ。わたくしが今、お二人とも綺麗にして差し上げますわね」

 そうしてオレは待ちきれないとばかりに、より多くのチンカスが付着した右の男のモノを、ペロッとひと舐め。

「ぅくっぁああ」

 オレも、最初に玲水にアレを舐められたときは、あまりの刺激に体をのけ反らせて、玲水の胸に縋りついて泣きじゃくったもの。
 あの全身にヒリヒリと響きまわる快楽を、自分が今、目の前の男に与えてるんだと思うと、オレの理性が壊れ始め……
 オレは思わず一思いに、膨張しきった男の棒を口にくわえていた。

「ぁひゃああっぅうっほゎぁっ」

 裏返った咆哮と、男性器の生々しい熱さと臭さ。
 襟元から足までを乙女の制服に包まれたオレが、こんな汚らわしいモノをくわえている──!
 そう思ったら、オレはもうたまらず、狂ったような勢いでフェラチオを行なっていた。

「んちゅくぷっぶちゅっぬぽっ──っぷはぁっおいひい! おいひいれふふぁ! ちゅっぬぽっぶほっ」

「ぅぉぉおぁはぅぅぁぁぉおっ」

 いいぞもっと汚く叫べ。乙女としてのオレを穢し尽くせ。
 オレは両手で左右の性器をしごきながら、十数秒ごとにフェラチオする相手を交換した。

「ちゅくっ、ぬぽっっ──っぶはぁあーっ! 今度はあなたの番ですわね。ぺろっ……ちゅぷっくちゃっごぶっ」

 右から左、左から右へ移るため、口からペニスを引き抜くたび、半透明な液体が飛沫になって、制服に降りそそいでくる。
 くっせぇチンカスとオレの唾と、それから、先走った白いものが混じった液が、大切な制服のパフスリーブやスカートに。

 玲水もまた、左右の男のモノを交互にしゃぶりながら、

「はぁぁ、ちゅくぬぽっ、ぷはっ! はぁ、はぁっ、嬉しいですわ、早也加ちゃんに喜んでいただけて! ふんむっ、じゅくぶぴゅぶほっ」

 などと、淫らなオレを見て無邪気に感激していた。

 やがて、

「うぁはぁぁっ、イッ、僕もうイくっぁぁあぁっ」

「俺もぉ! おぉっほーぃ! イ、ィグぅぅー!」

 オレの右側と、玲水の左側の男が、絶頂に達する合図を出す。
 オレも玲水も、〔まだイかないほう〕のペニスの緊張を、烈しい手コキによって保ってやりつつ──
 イくほうのモノを狂気じみた勢いでフェラチオしていった。

「んちゅっぶちゅっちゅくっぐぽっぶはっ! あはふひい(わたくしに)! ちゅくちゅくちゅくっ、わはふひほはははひほほいっひひ(わたくしの体に思いっきり)!」

「くちゅくちゅくちゅっ! いいへふわお(いいですわよ)! ぶちゅぐちゃくちゅっ! わはひはふへほへへはひあへはふあ(私が受け止めて差し上げますわ)!」

 そして、射精を察知したオレが、口から一思いにペニスを引き抜くと──

「ヴぉほォォォォー」

 下劣な声とともに、破滅的なエクスタシーの瞬間が訪れる。
 男子禁制の処女の園のために造られた制服に、男の欲望の集大成である精液が、容赦なくぶっかかってきた。

「あはぁーっ、かけて! かけてかけてぇーっ!」

 男が体をガクつかせて精を放つたび、オレの体を襲ってくる、二重三重の衝撃!
 この誇り高い学院に生きる乙女としての自分が、男の精液によって穢され、貶められるていくのを、オレは壊れきった心で満足げに見下ろしていた。

 玲水はといえば、

「ごくっごきゅっんんんっ──ぶはぁーっ! え、きゃぁっ!」

 すべてを飲み込むつもりが、精液の量があまりにも多すぎたのだろう。
 口からこぼれたザーメンが制服に垂れると同時に、それでもまだ終わらない射精に、可愛らしい悲鳴をあげていた。

PART4へつづく


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玲水「早也加ちゃん……、次こそ本当に完結なのですよね?」
早也加「今度こそホントみたいだな。今日、18日の午後に完結だってさ」



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